今日のとんでもないやつ

民主党を選んだ国民は、とんでもない奴ら

ついに、民主、国民新、社民の連立政府が出来てしまいました。
民主に国民新の連立ならまだしも、あの北朝鮮の日本人拉致は政府のでっち上げ、とのたまっていた奴らが、与党となるのです。
自社さ政権時も、暗黒の時代と思っていましたが、また、それを繰り返すことになるとは・・・
財政、教育、外交など、日本弱体化政府となるのは、必至。
防衛費や先端技術開発の援助金の削減、おまけにH2Bの打ち上げの成功、そして順調な飛行をしているHTVを開発したJAXAの廃止論などを挙げています。
外国人参政権の付与、中国、韓国に対する謝罪外交など、この先の日本国はどうなるのか、と危惧するばかりです。
しかし、それを選んだのは日本国民ですから、民主党に投票した人は私にとってのとんでもない奴。
私の周りでも、TVの報道に踊らされた人が多く、民主党の中身を理解している人は少ないようです。
なんとか、次の参院選までに、民主の化けの皮が剥がれてくれないものか。
個人的にいろいろありましたし、ほんと最悪の2009年です。

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民主政権で、生活保護世帯の母子加算復活が最初って・・・

もう、考えたら腹の立つ話題が多い「生活保護」。
どうでしょうか、こちらの記事↓

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-09-03/2009090305_01_1.html

なんか、共産党の宣伝をしているかのようで、貼るのもどうかと思いますが。
たしかに、弱者に対して、様々な援助をするのは分かります。
私もいつそうなるかもしれませんし。
セーフティーネットは必要でしょうが、「どうですか、皆さん! こんなに困窮しています」的な記事を見るたびに、すこしおかしいと思うのですが。
この記事の五万しか残らない、というのはどうか。
五万もではないでしょうか。
当然、事情はあると思いますが、なにもしなくて月13万。
高校生の学費が四万?
公立なら学費は援助で無料なのではないのでしょうか。
私学なのでしょうかね、それでも四万とは高すぎ。
娘はバイトしたらどうでしょう。
私は高校二年から新聞配達のバイトをして、家計を助けていましたし、普通はそうするでしょう。
仕事もせず、贅沢無しの、慎ましい生活って憧れます。
収入に困る事無く、そして、仕事による過度なストレスも無く、TVを見ながら、日々過ごすのは素晴らしい。
こっちは、4Kと言われる、すこし間違えれば命を落とす仕事をしているのに。
実際に先月、別の事業所ですが、協力会社の社員が操作を誤って、事故死しています。
警察、監督署などが来て、大変だそうですが、このように命を担保にしても、簡単にお金は稼げません。
あらためて、生活保護の審査の厳格化に、支給額の見直しをして欲しいものです。
これでは、そこそこ高額納税者である私は納得できません。
そんな中、民主党が、早々と生活保護世帯の母子加算復活の動きとは・・・
イライラが募る、毎日です。

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生活保護問題 二人で40皿の寿司とは、誰の金だと思っているのか

今日は、三回目のブログ更新です。
怒りに任せてです。
久々の「今日のとんでもないやつ」カテであり、頭にきたニュースが一つ↓

http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090821ddm041010083000c.html

なんですかね、もう、あきれて物も言えないとはこのとこでしょう。
人の税金を使い、二人で40皿の回転寿司って、恐ろしい突っ込みどころです。
これを悲惨な家庭として位置づけ、それを記事にする毎日新聞というのも、ある意味突っ込みどころと言えましょう。
なんとかして欲しいものです、この世の中。
ある生活保護世帯の記事には、いつも割引商品しか買えない生活でみじめである、と書きつつ写真には高級と言われる和牛のパック商品に半額のシールが貼ってありましたし。
国である自民政権が招いたとも言えますが、生活保護給付に関してはその地方の自治体が出しているのでしょう。
大阪でしたら、大阪市の市民税で、生活保護を給付しているわけですから。
もっと、ちゃんと審査をして、本当に困っている方に給付し、このようなふざけたネタを提供する連中には、お金を出さないようにして欲しいものです。
生活保護を受けた家庭は三代続くと、横浜市長である中田氏が言っていましたが、そりゃ、なにも仕事をしなくても、それなりの贅沢はできるようですから、生活保護は止められないでしょう。
本当に、とんでもないやつらです。

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歩行者も気を使って歩きましょう

朝もはよから、修理から戻ったばかりのマウンテンバイクは三度目のパンク。
通勤ルートの自転車道の脇には、新たな不法投棄されたゴミを発見。
仕事もやっかいな状態ですから、心中おだやかではありませんが、そこは立派な社会人ですので、表立って荒れていてはいけません。
帰り道である、自転車と歩行者共用の道でのこと。
私の自転車の前には、二人並んで歩く女性が。
たいして幅広の道ではありませんから、その人らの横を通り抜ける訳にはいけませんので、真後ろまで来て、ほぼ停止。
その時点で、よっぽどのボンクラでない限り自転車の音で気ずくのですが、脇に避けてくれるようでもありませんでしたので、やさしい声で「すみません、後ろ、通ります」と声をかけたわけですが・・・
普通なら、「あら、ごめんなさい」と言い、道の横に避けてくれるはずなのですが、その人たちは、後ろを見ることもなく、ほんのごくわずか横にずれただけ、というか「じゃまだな」というオーラが。
長年、自転車に乗っていますが、このような反応は初めてです。
大人げないですが、通りざまに自然と舌打ちをしてしまいました。
道をいっぱい使って並んで歩くのはかまいませんが、自転車も通って良い自転車道ですから、すこしは歩行者も気を使って欲しいものですし、こちらもそれなりに気を使い、丁寧な言葉をかけたのですから、それなりの対応があっても良いものです。
たいしたことではありませんが、なんか気分が悪い1日となってしまいました。
ある意味、この人たちは、「とんでもないやつ」です。


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タバコの箱を道に捨てるバカ二人を発見

最近、書いていませんでした「今日のとんでもないやつ」カテですが、朝と夕方に、同じような光景を見ましたので、書いておきます。
どちらも通勤ルート上ですが、朝の方は、目の前5メートルにタバコの箱が突然落ちてきました。
見上げてみれば、作業服を着た男が、歩道橋の上から、下に投げ落としたようです。
夕方は、私の前を走る自転車の、これまた作業服の男が、まったく気にすること無く、道にポイ捨て。
「落とし物ですよ」と拾って、投げつけてやろうかと思うくらい腹立たしい光景です。
いい歳をしたオッサンが、ゴミ箱のように道路を捨てるなんて、はっきり言って、バカです。
私の通勤ルート上には数々のタバコの吸い殻に、空き箱が捨てられていますが、おそらく、こいつらのせいなのでしょう。
タバコを吸う常識の無いバカのせいで、町の美観も損なわれ、清掃にも余分なコストがかかるわけです。
では、このようなバカを排除するには、どうしたら良いかということなのですが、これまた難しいのですね。
やはり、誰でも簡単に買えない値段にするか、免許制にするか、刑罰を重くするか、全面的に禁止するか。
手っ取り早いのは、よく言われている、タバコ一箱¥1000くらいにするべきでしょうね。
そうすれば、道に捨てられるタバコの吸い殻は、値段が三倍になるのだから、三分の一になるかも。
ポイ捨てのみならず、常識の無いバカが多い世の中ですから、ほんと、イライラします。


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電車内でのインフルエンザ感染は多いのでは

昨夜、ブログを書こうとした時、まさに突然、鼻が詰まりだしました。

ほんとに、スイッチが入ったのかの如くです。

いやな予感はしていたのです。

帰宅途中での電車内ですが、近くに座った危なそうな男が、しきりにセキをするのですよね。

手で口をふさぎもせず、まったく遠慮なしで大きなセキを何度も何度も。

私の前の男性は、それを見て、すぐにマスクをしたくらいですから。

気になっていましたし、毎日帰宅後、イソジンでうがいをしていましたが、昨夜だけは念入りにうがいをしましたが・・・

鼻の奥が炎症を起こしているようで、これはインフルエンザかも。

手洗いに、喉のうがいである程度は防ぐことはできますが、さすがに鼻の奥までの消毒はできません。

会社でも、インフルエンザから復帰した同僚などとの接触がありましたので、一概に電車内での感染と思えませんが。

これは覚悟を決めて、明日は医者行きか、と思っていましたが、体温は平熱ですし、食欲もあります。

おかしいのは、鼻づまり程度。

日ごろから、体力の低下をさけるため、運動に栄養補給、そして睡眠をとっていたのが良かったのか、当然、手洗いとうがいのおかげでもあると思いますが、この程度ですんでいます。

このあとどうなるか分かりませんので、明日は、ひさびさのサバイバルゲームの予定でしたが、キャンセル。

とりあえず、じっとしていようかと。

しかし、前から思っていましたが、電車内というのは危ないところです。

車内感染はパンデミックの要因として挙げられていますし。

なんとかならんものですかね。

車内の湿度を上げるとか、換気をよくするとか。

まずは、自分からできることをやるしかなさそうですから、電車に乗ったら、マスクをするしかないのでしょう。

花粉症ではありませんので、今までマスクなどつけたことはありませんでしたが、これからはマスクが必需品となりそうです。

みなさまも、電車内はおそろしく感染の危険があると思いますので、十分に気をつけてください。

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不法投棄車両が三台に増殖

以前、通勤途中の道路わきに、不法投棄された古タイヤが山のように捨てられていた、というブログを書きましたが、最近、その近くに不法投棄車両が・・・

前から、不法投棄車両が年に数台捨てられている場所で、たいして珍しいわけではありませんが、今年に入ってから一台、また一台と増え、今では、三台が並んでいます。

その車は、マークⅡにアコードワゴンが二台。

どれも、中古車として売れる程度の車なのですけど、このご時世ですから、売れずに廃棄となったものでしょう。

しかし、これはどう見ても、個人が捨てたというよりも、業者が捨てた感じです。

前の不法投棄された大量の古タイヤも、この車を捨てた連中の可能性が高いと思います。

不法投棄警告のための張り紙がフロントガラスに貼られていましたので、しばらくすれば行政が除去するとは思いますが、その費用は我々の税金なのですよね。

タバコに空き缶のポイ捨てを見るたびに、腹が立ちますが、車なんてもってのほか。

不法投棄の刑罰など、誰も気にはしていないとは思いますので、こんなのをリンクしておきます↓

http://www.city.oita.oita.jp/cgi-bin/odb-get.exe?WIT_template=AC020000&WIT_oid=icityv2::Contents::9258

しかし、これだけ不法投棄が日常化されますと、町中監視カメラだらけになるかも。

それで、秩序ある環境となり、気分良く生活が出来るのであれば、それも致し方ないと思いますね。

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ヨドバシと阪神電車での、とんでもないやつ

店内で品物を見る、電車に乗るなど、企業にとってはお客さまでしょうが、ほっておくのもどうかと思いますので、あえて店名などを書きます。

今日は、銀行に郵便局にチケットショップなど、いろいろな所要がありましたので、梅田まで行ったのですが・・・

まずは、ヨドバシ梅田です。

こちらへは飛行機の食玩を買いに行ったわけですが、いつものようにバラ買ではなく、1箱購入の予定でした。

発売したばかりですので、未開封の箱も何個か店頭に。

かさばるので、帰りにでも寄って買っていこうと思い、三時間後、戻ってみれば、未開封であった箱はすべて開けられ、どれも一個だけ抜かれた状態になり、あちらこちらに箱が散乱しています。

これはアソートが分かって抜いていることから、シークレットをオークションに出す転売屋どもの仕業にちがいがありません。

店内では、勝手に開封をしないで、と書かれた注意書きもあるのに、この始末。

こいつらのせいで、いつもヨドバシの食玩エリアがめちゃめちやになるのです。

私としては、未開封箱が店頭に無いので、買う気はうせました。

どうせ残っているのはカスばかりで、シークレットやら、品薄の人気アイテムなどはあるはずがありません。

そして、落胆する私の横にいかにもオタク風の長髪、髭面男が、フィギュアの箱をやたら振っているではありませんか。

出たなフトドキモノと思い見ていますと、そいつは回りに店員がいないのを確認するやいなや、指を箱の隙間に突っ込んで、中を覗いているではありませんか。

立派な器物破損ですから、犯罪です。

近くに店員がいたら、教えてあげようと思いましたが、皆、忙しそうに接客していましたので、あえて言いませんでしたけど。

店側も、注意書きだけではなく、店員の目の前になるレジの近くに売り場を置くとか、私服の警備員を配置するなどすればよいのに。

このようなことが無ければ、私は確実に5000円ちかくは、この店に落としていたものの。

客であって、客ではないやつらをのさばらせるから、上客を失ない、おのずと売り上げも上がらないのです。

そんなヨドバシの帰りの阪神電車内でのこと。

大人三人、子供三人の家族らしきグループが、私の斜め前の席に、とある駅から乗ってきました。

おとなしくしていれば、別にどうということでは無いのですが、この子供らが吊り輪にぶら下がったり、父親らしき人のひざの上で跳ねたりと騒がしいの何の。

たまに見かけるDQN家族だなと思い、扉のほうに目を向ければ、そこには阪神電車の関係者が。

駅員か、車掌らしき人が、移動のため乗っているのです。

あなたのすぐ横で騒いでいるのですよ、あの家族は。

DQN家族の隣に座っている、女性や男性などは迷惑そうな顔をしているのに。

たとえ乗客でも、迷惑をしている人がいるのですから、そこは絶対に注意するべきではないでしょうか。

見て見ぬふりは、おかしいと思いますね。

年末ともなると、おかしな連中が出てきますので、しっかりとした対応をして欲しいものです。

見ているだけでも、不愉快ですから。

たとえ、お客であっても、バカにはしつけが必要ですから、毅然とした態度で企業側も注意をしてください。

しかし、バカだからこそ、注意したら逆ギレなどするのでしょう。

まあ、不特定多数を相手にする商売は、私には到底できませんね。

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ヨドバシにて、女性店員にクレームをつけるやつ

久々に見ましたね、とんでもないやつを。

先ほど、ブログに書いたヨドバシで見たのですが、女性店員にクレームをつける30代から40代あたりの男が。

店の電話を取り、「そういう姿勢だから、ダメなんだよ」などとしゃべっています。

どうやら、ヨドバシのフロア責任者あたりに文句を言っているようです。

ちょうど、私の横にいましたので、こいつは何者だと思い、見てみれば、大きなヨドバシの紙袋の中にはビックカメラやら、いろいろな店の袋が一杯。

電話の後も文句を言われている女性店員が気の毒でしたので、話をさえぎるため、あえて横から声をかけ、私が購入するためのミニカーをショーケースから出して欲しい、とお願いし、その場から離れたのですが。

しかし、私の支払いが終わっても、またクレームを続ける始末。

どうも、ビックカメラは予約できたのに、なぜ、ヨドバシはダメなのかといった内容のようです。

あのでかい紙袋に、常識のない粘着質からして、こいつはフィギュア関係の転売屋か。

客に対して必要以上に低姿勢の大手量販店では、文句が言いたい放題ですから、こういったアホがよく現れるようです。

支払い後、いろいろ見て周り、帰り際にまた見てみれば、やはり女性店員と話しています。

どうでしょう、30分以上はクレームを言っているのかも。

しかし、女性店員も気の毒だが、それを助けようとしない他の店員もどうだか、とった印象でしたね。

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不法投棄の古タイヤが三十個も

久々にイライラするこのカテです。

書かないことにこしたことは無いのですが、今日は言わしてもらいます。

正確にタイヤの数を数えたわけではありませんが、だいたい見た感じの数です。

通勤路である、大阪のとある高校の裏の道路わきに山となった古タイヤが捨てられていました。

ここは冷蔵庫に洗濯機に家具、そして、不法投棄の定番である廃棄車両がよく捨てられている場所ですが、この山となったタイヤにはあきれましたね。

おそらく、車を捨てにくる業者と同じではないかと思われます。

最近は、不法投棄も無く、綺麗であった道路でしたが、これで一変しました。

しかし、どういった神経をしているのでしょうか、これを捨てた連中は。

人どうりも、通行車両も少ない裏道で、警察の目も届かない場所は、とんでもないやつらには格好の場所です。

シャレにならないくらいの罰を与えないと、このような軽犯罪は無くならないでしょう。

まあ、突き詰めると、道路へのたばこや空き缶のポイ捨てなども、同じこと。

こういったところから、問題の是正を始めないと、どんどんエスカレートしていくもの。

めいわく禁止条例なんて、なまやさしいことを言っているからダメなのです。

たばこのポイ捨ての罰金10万円なんてことにならないものか。

当然、より大きなものである車などの不法投棄の罰金は1000万くらいで。

しかし、考えれば、子供のころからのしつけが出来ていない人が大人の社会へ出ていくから、このようなポイ捨てなど犯罪とも思われないようなことを平気でするのでしょう。

また、親のフリを見て、その子供もまねをするから、バカの連鎖がなくならないとも思えます。

これは大阪だけに言えることでもないと思えますが、やはり、無免許運転の高校生の事故が頻発したり、人を車で引きずって殺すような事件が、すぐ近くで起きるのを見ると、さすがに犯罪都市、常識の無い町であると思います。

20年近く、こちらに住んでいますが、あらためてとんでもない町であると。

さて、あの山となった古タイヤは、いつまであのままになっているのでしょうか。

朝夕、通勤で見えてしまうのが、腹立たしいです。

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ファストフード店で出会ったDQN家族

ファミレスやファストフードなどでは、普通の光景なのでしょう。

大阪のとあるファストフード店でのこと。

私が並んだレジの前には、子供二人を連れた若い女性。

その子供が二人とも、カウンターにぶらさがったり、叩いたり、ウロウロしたりで、とてもウットオシィ。

で、母親と思われる女性は、携帯でしゃべりながら、店員に注文するというか、はっきり言って人と話すときくらいは携帯を切れよと。

そんな調子ですから、なかなか注文も決まらず、後ろに並ぶ私もイライラ。

当然、騒ぐ子供に注意などしません。

その後、出されたポテトをカウンターに乗り上がるようにして取る子供にも、まったくスルー。

しかし、こういったヤカラが集まりやすいファストフード店は、やはりニガテです。

忍耐をつけるには、いい場所かもしれませんが。

対応していた店員の女の子の表情も、強張っていました。

大変な仕事です、ファストフードの店員は。

私なら、すぐにキレてしまうようなシチュエーションが多すぎです。

絶対に、こんなところで仕事は出来ないと、改めて確信しました。

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しかし、韓国の日本大使館は北京のようになるのか

日本人の一人として、この問題に触れなければ。

ご存知のとうり、竹島問題について、一つの結論が出ました。

当然のなりゆきなのですがね。

中学の学習指導要領に竹島が明記されただけでも、この大騒ぎです↓

http://news.www.infoseek.co.jp/world/story/14kyodo2008071401000833/

困ったお隣さんです。

実効支配しているのは、我々韓国人であると胸を張って、華麗にスルーでもしてくれればいいものを。

これだけでも、こんな大騒ぎ。

反日教育を行っている中国共々、同じリアクションとは民度が低い。

こういったことが起きるたび、福沢諭吉の脱亜論が思い浮かびます。

仕事上、韓国の企業には儲けさせてもらっているだけに複雑ですが、いっそのこと、国交断絶でもしてくれれば、スッキリするのですけどね。

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大阪府警って、ダメだね

前置きとして、私はパトカーのミニカーも所有しているくらい警察が好きです。

そして、何より命を懸けて我々の安全を守ってくれる方たちの志には敬服します。

そうであるからして、あえて悪いところは悪いと指摘をしたいです。

今日の夕方の帰宅途中のこと。

交差点に止まる私に、対向車線には大阪府警のパトカー。

道路を挟んだ右側より、片手運転の女子高生が乗る自転車が。

その女子高生は携帯をいじりながらですから、まともに前などは見ていません。

危ないなぁと見ていると、信号無視しての斜め横断で、道路の進行方向に対して逆走する方向に走っていくではありませんか。

当然、他の車は信号で止まっていたりしていますし、交通量もほとんど無かった状態ですから、良かったのですが・・・

ちょっと、待ってください、私が見ていると言うことは、私の向かいに止まっているパトカーの警察官も見ていておかしくはないのでは。

しかし、パトカーからはなんのリアクションもなしで、そのまま、何事もなかったかのように、角を曲がって行ってしまいました。

普通、携帯使用での片手運転に前方不注意、斜め横断に信号無視なら、パトカーから拡声器で注意したりするものではありませんか。

それとも、まったく見ていなかったと。

これ以上、治安が悪くなったらダメ、ということで大阪府の警察官の削減は回避されましたが、どうもそういう問題ではないような気がします。

私は何度も、兵庫県警の警らパトカーから、自転車の二人乗りに対する注意をする光景を見ています。

尼崎の大きな交差点には、いつも警察官が立って目を光らせています。

私の住む所轄の警察署や、派出所の警察官は、親切でとても好感がもてます。

大阪に住んでいたときは、そんな印象は無かったですね。

違法青空駐車はほったらかしでしたし、町で警らしている姿もあまり見たことはありませんでしたし。

以前、住んでいた所は、その区でも屈指の引ったくりに、車上狙い多発地域でした。

そのときは、あまり気にもしていませんでしたが、住む場所が変わると、分かってくるものです。

やはり大阪の治安の悪さの根本的な原因は、警察の質によるものではとあらためて思う一日でありました。

橋下府知事、やはり警察予算のカットは必要のようです。

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信号無視の自転車とバイクがダブルで・・・

ひさしぶりのこのカテですが、書くような出来事に遭遇しないのが一番良いのですけど。

まぁ、この件について今日はたいして頭にきていませんが、めずらしいことでしたので書いておきます。

場所は過去ログに書いたことがある、帰宅途中の長い坂道。

以前、坂の途中の交差点で、携帯でしゃべりながらの自転車と車がぶつかりそうになった、という場所よりさらに下った、信号機のある交差点です。

愛車キャノンデールF4で坂を下る私の前の信号は青。

ブラインドだらけで、危ない場所ですから、スヒードは30キロ程度に押さえて、交差点へ。

すると赤信号である左の道路から、なんとバイクと自転車が、そろいもそろって信号無視をして交差点へ進入してくるではないですか。

よく信号無視をする歩行者や自転車が多い場所ですから、なんとなく予想をしていましたので、あせることなくフルブレーキ。

私に気づいた信号無視の自転車も交差点の手前で急停止。

しかし、バイクは気づいて一旦、止まると思ったら、さらに加速し、私の前を疾走していくではありませんか。

先に述べたように、バイクは信号無視です。

私も高校のころからバイクに乗っていましたが、バイクでどうどうと信号無視はやったことはありません。

見るところ、オフロードバイクに乗った、まともそうな人ですが、とんでもないやつです。

こういうのを見ると、バイクの事故が多いのもわかります。

思うに、交差点の信号の上にでも、マンションなどに設置されているような監視カメラでもすえつけたら良いと思うのですが。

住民からの違反目撃の通報があったら、それらカメラの映像をもとに違反を立件するなんてどうでしょう。

そうでもしないかぎり、数が少ない警察官でのパトロールによる交通違反の抑制などは、まさに微々たるものですからね。

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大阪府職員の年収700万円を超えるって

43歳の職員で、年収が760万円って、どういうこと。

この人たちの退職金が2800万円って、どういうこと。

八年間働いた前府知事の退職金が8000万円って、どういうこと。

5年前まで大阪府民であった私としては納得がいきません、というか、この事実を聞いて、当然の報酬と思う府民はどれだけいるのでしょうか。

腹が立ちますね、十分、とんでもないやつら、と言ってもいいでしょう。

上場企業とはいえ、給与が安い業界に勤める私よりも、大きな収入の公務員たちに天罰はくだらないのでしょうか。

ここがイラクでしたら、確実にテロがおこっているでしょう。

要りもしないオーケストラや、ごく一部の趣旨に賛同する方たちの施設存続に署名するくらいでしたら、「府職員の給与を一般企業レベルに落とす運動」の署名などやってほしいものです。

こういうときに、行政に対する力をもつ市民団体さんが、なぜ動かないのか分かりません。

頼むよ、プロ市民さん。

自衛隊や、米軍、はたまた警察に立ち向かうほどの根性があるのならば、大阪府くらいどうということでもないでしょうに。

正確に言えば、運動の趣旨が違うかもしれませんが、これこそプロレタリアートに利あることと思うのですがね。

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権力を持ち、頭が良く、ジコチューな奴ほどやっかいなモノはない

私の勤める会社には国立大出で、おそらく頭の良い管理職は何人もおります。

人柄もよく、下のものに対しての理解と公平性、そして何より常識、倫理、道理を持ち合わせていれば問題ないのですが、そんな人はめったにおりません。

あとに述べた常識、倫理、道理はほとんど同義語に近いですが、これらが欠如していると、組織としておかしくなるのは言うまでもありません。

どうも頭の良い人というのは、自分中心で何でもやってきたきらいがあるようです。

問題が起きたとき、自分一人、またはその部署だけでは解決できませんので、他の人、部署の協力を仰いで解決するのが会社であり、組織のあるべき姿というのは当然です。

ですが、この時、問題が発覚した原因がその人の部署であったのなら、まずそのトップの管理職が他部署に事情の説明と謝罪をし、それから問題対処をするというのが道理と思うのですが。

前置きが長くなりましたが、それが出来ない人がおりまして、昨夜はとても不愉快な気持ちでの退社となりました。

翌日の今でも思い出すと腹が立ちます。

私の上司はおとなしい人で、そういった我の強い人に対して、なにも言えません。

問題が起きた時、かならず私が呼ばれ、対処方の相談を受けるのですが、その場にいると自分らのミスを棚に上げ、あまりのジコチューな言動に怒りをおぼえます。

一言、謝罪があれば、仕事だからしょうがないと割り切ってやれるのですが。

当然、私の管理職は何も言うことなく、黙って言われるままですから、反論しているのは私のみ。

私は裏表の無い性格で、上司といえどもおかしいときははっきりと言うタイプですが、社会人としてさすがに暴言などは吐きません。

しかし、目とオーラで怒りを出すタイプですから、その雰囲気から怒っていると分かるはずです。

年に数回は、このジコチュー管理職がらみでのトラブル対処がありますが、そのつどこのようなことになります。

このレベルの怒りは数日、不愉快な気分にさせられるので、ほんとに腹が立ちます。

こういうときは、クラブへ踊りに行くか、欲しいものでも買って、ウサばらしでもしたいものです。

まあ、組織が大きければ大きいほど、こういったヤカラは絶対に居ますし、社会にもゴロゴロしています。

「光市母子殺人事件」の被告弁護士である安田氏もその類でしょう。

なるべく遭遇しないことを祈るばかりです。

休日の朝からこんな話題ですが、ブログに書いたことで少しスッキリしました。

さて、気分一新で出かけるとしましょう。

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自転車と車が目の前で、あわや事故

「今日のとんでもないやつ」カテは私の身に起きたことがメインなのですが、今日はそうではありません。

いつものようにマウンテンバイクでの帰宅途中、偶然、目の前で起きたことです。

場所は橋を下る坂でのこと。

私の10メートル前には、オッサンらしき男が携帯でしゃべりながら片手運転で坂を下っています。

フラフラとしてはいませんでしたが、坂でスヒードも出ていますので、やはり後ろからでも、危なっかしい感じでした。

すると私の横をワンボックスの商用車が通り過ぎていきます。

この車ですが、私の横を通る際、スピードも出さず、私との車間もあけていましたので、さすが商用車、安全運転だなという印象。

そして、左折のウインカーを早めに出しながら、携帯片手の問題の自転車を追い抜き、ゆっくり左折。

この時です、携帯片手の自転車は通話に夢中で、左折ウインカーなど目に入らなかったのでしょう、まったくスピードを落とすことなく、左折中の車の横に。

寸でのところで、自転車は止まり、なんとか衝突は避けられました。

この時、自転車の男は「アホー」と大きな声で叫び、車はそのまま去っていく。

どっちがアホなのでしょうかね。

すこしでもブレーキをかけて、スピードを落とせばまったく問題がなかったのに。

坂道をスピードを出し、それも携帯でしゃべりながら、片手運転。

左折ウインカーは早くから出していましたし、追い抜いた後の左折も徐行スピード。

そこに突っ込む形になったのは、まったく速度を落とさなかった自転車の方。

もし、衝突事故になっていたら、間違いなく車の方に過失責任が大きくなるのでしょうが、これではドライバーの方がかわいそうです。

事故になっていたら、目撃証言でもしてあげないと気の毒なくらいです。

しかし、まぁ、携帯電話を使用しての自転車運転は、ほんとに無くなりませんね。

通話しながらでも片手運転で十分危ないのですが、メールをしながら画面を見つつ運転するヤカラは、もうほんとうにアホかと。

こうった連中は、一度、転んで痛い目にあわないと学習することができないのでしょう。

自損事故で他人を巻き込まなければまだ良いのですが、そうでないケースが多いので、今、道交法の改正が取りだたせれているのでしょうね。

警察の方々、通勤、通学の時間帯にはバトロールなどやって、どんどんアホを教育してやってください。

毎日とは言いませんが、毎週、二、三人はメール打ち自転車を見かけます。

そうでないと、まともな人がいつケガをしてもおかしくない状態ですからね。

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本屋にて、これはいかんでしょ

たまたま寄った本屋にての出来事。

いつも買う月刊誌の発売は無い11日ですから、とりあえずおもしろそうな本はないかと見ていました。

アニメコーナーの横にいましたら、なにやら隣で輪ゴムをはずす音が。

背の低い背広姿のとっちゃんボーヤが、マンガ雑誌を手に取り、中身が読めないように十字に掛けられた輪ゴムをどうどうとはずしているではないか。

「なんなのだ、この人は」と横目で見ていると、まったく回りを気にすることなく、そのまま立ち読みに。

さすが関西というか、さすが○○市。

レジのすぐ近くで、後ろには定員もいるのにこの行動とは凄い根性。

「あなたはなんとも思わないのですか?」とインタビューしたくなるくらいです。

当然、読みたいところだけ読んで、買わずにさっさと去っていきました。

縛ってある紐がはずされている本をたまに見かけますが、実際にはずすのを真横で見たのは初めてです。

後ろにいた定員もか弱い女の子ですから、このような奴にはなにも言えないのも分かります。

こういう奴らは、一度、事務所などで万引きと同等の扱いで、こらしめてやってもいいと思います。

学生時代に大型書店でのバイト経験がある私ですが、このように本をぞんざいに扱うマナー違反者は許しがたいです。

さて、そんな奴を見かけたあまり行かない本屋ですが、立ち読みしたら必ず何か買うという個人ルールのもと、今日はこんな一冊を購入。

雑誌「男の隠れ家」です。

特集が「大人の自転車」で、なかなか私にとってアリの内容でしたので買ってしまいました。

この雑誌ですが、鉄道特集のときなどに買っており値段も680円とたいへんリーズナブルです。

ちょっとカテ違いの話になってしまいましたが、この雑誌は自転車に興味のある方にはオススメですから、一度ご覧になってください。

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負の連鎖は続くものです

つまらないことがあり、イライラが募ったときに書くカテですから、聞きたくない方はスルーしてください。

今日は特に予定がなかったため、いろいろな通販での受け取り指定日していました。

佐川急便は今や顔見知りの気の良い方で、指定時間どうりの配達でしたが、次に来たク○ネ○のほうは時間より五分早くの配達となりました。

「アレっ、少し早いぞ」と思いましたが、まあこのあたりは許容範囲というか、ここからが負の連鎖の始まり。

この品物が例の本「スーパーリアリティーズ」でして、先のブログに書いたとうりミニカーは個体差の良くないはずれのものでした。

今更ですが、私が買う通販ミニカーで良い個体差というものが無いのはミニカーの神のイヤガラセか。

そんなこんなでテンションが低めでの買い物に行きましたが、行った先でもいろいろある事。

まず、今朝、切れてしまったデスク灯に使う蛍光灯を買いに行ったのですが、レジで袋詰めする際に、店員が落としてしまったのですよね。

割れていたら、その場で交換なのですが、そうでなかったため、持ち帰って箱から出した見ると、蛍光灯の中でカラカラと音が。

「やっぱり、落としたあの時に」と思い出し、再度、その店へ。

そして、交換後、ついででその店と隣接するスーパーで買いものをしたのですが・・・

込み合うレジ、比較的空いているところに並ぶ私。

これは早く会計ができると思いきや・・・

前のカップルの支払い時、なにやら金が足りないのか、二人が財布を出して、相談しながら小銭を出しているではないか。

遅い、遅すぎる。

ゆっくり小銭を出し、おまけに領収書まで要求。

あんたらがタラタラやっているうちに、周りのレジはどんどん客が流れていくぞ。

おそらく5分くらいその客に時間を費やしたのでは。

やっと順番が来たと思い、待っていると、後ろから来た家族の子供が騒ぎながらやって来て、私が買う予定の品物を持って、「コレ誰の?」と大きな声で言うではないか。

さすがに数々のイライラからついにキレてしまい、私は大人げも無く「オレのじゃ」と凄んだ低い声で睨むと、冷たい空気があたりを包み、その子供は静かに。

これには、後から思うとチンピラみたいで、反省です。

しかし、このような事が連続するって、普段、なかなかありませんよね。

やはり、宅配便から始まった負の連鎖なのでしょう。

蛍光灯の不良からして、こういう日は「なんかマズイ」と思い、覚悟をして行動をしていますが、その後のレジでの出来事ですから、何かあるのでしょう。

占いやオーラなどはまったく信用しませんが、このような負の連鎖を予測できる私はなんなのでしょう。

人間本来が持つ、シックスセンスみたいなものなのでしょうか。

みなさんも、何か今日は運が悪い、ツキが無いと感じたら、なるべく外に出ず、極力人とも接触することなく、じっとしていることがベターです。

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行列のラーメン屋でだべる奴ら! 食ったら出ろ!会話に気を使え!

このラーメン屋は大阪は第二駅ビル地下二階にあるお店で、開店当初から行きつけのラーメン屋さんでして、最近ではグルメ雑誌によく載ることもあり、いつも並んで食べているとこなのですが、二時過ぎにもかかわらず今日も10分ほど並んでの入店となりました。

そこで、並んでいるときから気になっていたのは、入り口近くに座る男二人に女一人の三人組の若い連中。

食べ終わっているのにずっとだべっているのですよね。

そんな連中の横で食べることになったのですけど、どうも学校の話をしているようで、店の外で何人も並んでいるのもまったく気にする気配なし。

いるのですよね、行列ができる人気店での客としてのマナーがわかってないのが。

食ったらさっさと出る、という大原則を。

見ればラーメンのスープがほとんど残っているではないか。

アホか、スープを飲んでこそラーメンであるのに。

とくにここのラーメンはしょうゆにしろ、味噌にしろ、はたまた塩にしろ、どのスープひとつとっても手の込んだいい味なのに。

だからこそ、当初は口コミで人気であったのが雑誌でとりあげられて、今では行列ができる店になったというもの。

まったく分かっておらん連中である。

大きな声で話しているので会話もまる聞こえ状態で、おまけに学校でウサギの解剖をして脳みそがどうだのと、とても飲食店ではタブーとされていることも平気でやっているし。

どこかの大学生だと思うおとなしそうな連中であるが、ここまで空気が読めないとは驚きです。

三人いれば一人くらいは会話に気をつけたり、外に客が並んでいるから早く出ようとしたりしてもおかしくないのに。

そうな連中相手でも店の人たちはいやな顔せず、「またいらっしゃいませ」と送り出していたのが、さすが私が目をつけただけある店といったところであるが。

かれらが今話題のゆとり世代に当たるかどうかは分かりませんが、それに近いのは間違いないので、この春に入社してくる新入社員が心配です。

年々、新入社員の教育がわずらわしくなって、いやになります。

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無謀自転車と遭遇 無灯火、傘差し、パンを食べながら

めったに遭遇することの無いというか、こんなのに出会うことはもう無いだろうと思うくらいのバカの乗った自転車とぶつかりそうになりました。

私が夜の帰宅途中、歩行者専用レーンを歩いていたときのこと。

この道は街路樹をはさんでとなりのレーンが自転車専用レーンということもあり、歩行者レーンを走る自転車は少ないのですが、そこを私の歩いている方向から一台の傘をさした無灯火自転車が接近。

この程度の違反行為は日常茶飯事ですので気にもせず、やりすごそうと道の端に寄って歩いていると、どんどんこちらに向かってくるではないか。

右へ左へふらふらとまるで酔っ払い運転のようでもあります。

「こりゃ、避けないと危ないな」と思い立ち止まってよく見ると、そいつは傘をあごで押さえ、片手でハンドル、もう片手でパンを食べながら、それも前を見ずに食べることに躍起になりながらの運転ではないか。

こちらが大きく避けたにもかかわらず、傘同士が当たるということになりました。

自転車側からこちらにぶつかってきたにもかかわらず、なにも無かったかのようにそのまま立ち去る自転車。

自転車側に落ち度があるのは明らかであり、「すみません」の一言くらいあってもいいくらいなのに。

しかし、よく考えるとあの自転車は無灯火、片手運転、傘差し、前方不注意、食べながらで侘びなしのハネ満状態の非常識さ。

あんな無謀な状態で自転車を運転する人に遭遇したのは初めてです。

はっきり言ってバカです。

あんなのが淘汰される世の中にならんものだろうか。

こういうのも難だが、少しでも知識・常識があるもののほうが、そういったバカをうまく避けて安全を確保しなければならないというのも考えものである。

ここまで酷くはないが、携帯をいじりながら前をよく見ずに運転する女性の自転車を危険予知してこちらが避けなければならないのも、たまにあるがこれも同類である。

こういったバカたちは注意されて止めるのではなく、ぶつかって痛い目にあうまで、ずっとこうやって自転車に乗り続けるのでしょうね。

いらいらする世の中である。

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深夜の阪神電車はキセルが多いね

今日の出来事ではないが、木曜の深夜、ダフトパンクのライブ帰りでのこと。

私はクラバーですので、よく深夜に電車を利用するのですが、家の近くの阪神電車の駅は夜10時あたりになると駅員がいない無人駅になります。

この日は12時前に駅に着き、同じ電車で降りた数人の乗客らと改札へ向かう途中、一人だけ窓の外をうかがったりと、なにやら変な動きを。

デブ、長髪であるがハゲのいわゆるキモオタ風の若者である。

「なんだあいつは」と思いながら私はのりこしキップを買い、改札を出てしばらくすると、自動改札機の「キップをお確かめください」のアナンウスが静かな駅に響き渡ったのち、その男が。

どうやらのりこしをせずに改札を突破したようで、さっきの不審な行動は人がいなくなるのを待っていたようである。

あの動きから察するとどうも常習のキセル犯のようである。

この駅でこのようなキセルを見るのは三度目。

防犯カメラや改札の記録もあるはずですので、阪神はこういった不正乗車を知っているはず。

不正乗車による損害の額とそれを防止するための対策費を天秤にかけると、後者のほうが大きいと判断してそのまま見て見ぬふりなのでしょう。

コンビニでしたら防犯カメラの映像写真を貼ったりして、万引き対策をしているのだが、電鉄はそういったことはやりませんよね。

悪事をそのまま野放しにするのは社会的にもよくないのはあたりまえ。

私鉄とはいえ公共の機関なみの電鉄ですから、小事といはいえ毅然とした姿勢で対処していただきたいと思うのは私だけではないと思うのだが。

昔から小事は大事を生むと言われてますのでね。

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ヤマダ電気LABI1の乞食バスで遭遇

何ヶ月ぶりに乗るLABIの乞食バスでしたが、こんなに不愉快になるのなら乗らなきゃ良かったと・・・

本来なら今日は九州で行われている航空自衛隊築城基地祭に行っているはずでした。

しかし、F2やF15の飛行再開もあって、直前に予約しようと思っていた夜行バスやホテルなども予約一杯となってしまったため、行けなくなってしまったこともあり、それでは久々に日本橋で買い物でもと思って行ったのがケチの付き始め。

買い物の目的はもちろんミニカーなのですが、これについては明日にでもミニカーカテにて語る予定ですので置いておきます。

本題は乞食バスの車中でのこと。

いつもと違い、時間に追われることなく、マッタリと買い物が出来る時間がありましたので、たまにはヤマダで本でも買って行こうと寄ったのが間違いでした。

本を買い八時前にLABIを出ると、いつも一杯である乞食バス乗り場が空いているではないか。

ひさびさに乞食バスに乗ってみるかと思い、並んで他の客を見ると、やはりLABIで買い物をした人は二割程度。

オタクやら何しに来ているのかよく分からない変なおっさん、並んでいる間二人でひとつのジュースを音を立てながら飲むバカップルなど、やはり客層は最低。

LABIで買い物をして静かに待っている人も当然いるが、そういうやからばかり目に付いてしまう。

ここまではいつもどうりなのでまだいい。

車内で私の両サイドに座ったバカには驚いた。

イヤーホンの音漏れで耳障りだけでなく、ガムの噛む音などうっとおしいパンク系のバカに、車内での飲食禁止の表示が三箇所もあるのにジュースを飲むオタク系バカ。

梅田までの20分間は苦痛でした。

こんな思いをするくらいなら、230円を払って地下鉄に乗ったほうがまし。

この両者は当然、LABIで買い物をしたようには見えませんでした。

客サービスとはいえ、客でもないものを乗せるのはどうであろうか。

かく言う私も普段は本を買うばかりで、数千円の買い物がメインなのだが、なにも買わないよりはマシであろう。

年に数回はLABIで高額の買い物もするので、ご容赦してほしいところですが、平気で何も買わずに無料バスを利用するのは社会道徳的にNGと思います。

まぁ、そになことを気にしない連中だから、車内でのマナーも守れないのだと思うが。

LABIで買った重い荷物をひざの上にのせて、じっとしている方も気の毒です。

あのような連中をバスに乗せるかわりに、空いている席にその荷物を置けるようにしてあげたら良いのにと思うのは私だけではないと思うのだが。

普段はメーカーや店に苦情メールなどを出すことはしないが。今度ばかりはLABIにメールを送ろうかと考えてしまいます。

やはり空席があろうと梅田行きのバスくらいは、買い物をしたレシート提示を義務づけるようにすべきだと思います。

なんとかして欲しいし、そうしないと本当の客はLABIから遠のくばかりだと思うのですが。

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アホがいるかぎり飲酒運転は無くならんね

このような奴らを見るたびに頭にくるので、憂さ晴らしと社会への警鐘をかねてブログに書こう。

夕方7時ごろ、いつものスーパーへ寄った時のこと。

このスーパーの横は安さを売りにする居酒屋で、この時間はいつも人で賑わっており、ちょうどこの店の前を通ったとき、作業着姿の三人連れが出てきた。

店の前で別れる三人であったが、一人はそのまま店の前に違法駐車してあった車へ。

直接、車に乗った人がお酒を飲んだ光景を見ていないが、まず飲んでいるに違いない。

そのまま車は発進し、どこかへ。

連れの二人は当然、この人が飲酒運転をするのは分かっているはず。

困ったものだ、という次元ではなく、もうあきらめるしかないのでしょうか。

アホがいるかぎり、絶対に飲酒運転はなくならないに違いない。

我々はそういった連中の事故に巻き込まれないよう、祈りながらの生活である。

警察関係の方が、このような実態を知らないはずが無い。

人員不足、予算不足などから、今の警察力で徹底した取り締まりが出来ないのでしようね。

ならば刑罰を重くして、犯罪の抑制を図るしかない。

大多数の国民は支持するはずですので、なんとか対策をねってもらいたいです。

ほんと、ああいった光景を見るたびに腹が立つ。

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コンビニの前でビールを飲んで運転する奴らはどうにかならんのか

昨日の夕方6時過ぎのことなのだが、国道二号線から少し離れたコンビニへ行ったときの出来事。

普段はめったにこの店には行かないのだが、店の前の道が広いこともあってか、ひっきりなしに車が止まっては買い物をする客が多いこと。

数分しか店に居なかったのに、二、三台は入れ替わったと思うのだが、どの客も必ず缶ビールを何本も買っていく。

買うだけならいいが、車内に入るやいなや、運転席の者にもビールを手渡し、その場で飲んでいるではないか。

そのまま店の前に止め、車内で酒盛りしている人もいれば、ビールを飲みながら車を発進させる人も。

彼らは、どう見ても土建屋関係のようである。

暑い中、現場から帰る途中、がまんできなくて飲むというよりは、むしろそれが当たり前の習慣のような感じ。

今ほど飲食店での飲酒が騒がれてないときは、店側もまったく気にせずビールを出していたし、実際、そういった光景は何度も見てきましたが、飲酒に対して世間の目が厳しくなった現在、コンビニの前で飲んで運転するのを見て唖然としました。

飲酒による悲惨な交通事故が起きるたびに、罰則の強化、飲酒検問による抑制など言われるが、まったく抑止になっていないのが分かります。

警察、ならびにお酒を販売する店などは抜本的な対策を講じなければと思います。

少なくとも、夕方に巡回するパトカーの数を増やすなどすれば、ビールを飲みながら運転するバカは減ると思うのだが。

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エレベーターに乗合わせたら、挨拶くらいは

朝っぱらから、気分が悪い。

出勤時、マンションのエレベーターに乗合わせるケースはあまりなく、この人とは二回目くらいなのですが、こっちが「おはようございます」と作り笑顔で言っても、相手は会釈したかしないか分からんくらいの反応で、もちろん言葉はなし。

朝っぱらからエレベーターで降りてくるなんて、住人に間違いないだろうがっ。

なにあの反応。

この前もこんな感じだったような記憶があるぞっ。

見れば、この人は歳は30代前半くらいの営業職ぽい服装だが。

この人はマンションという共同コミュニティーで生活する上での、最低限のコミュニケーションである挨拶が出来ないアホのようである。

おそらく職場でも浮き、ろくな仕事もできないのであろう。

ああっ、朝から気分が悪い。

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マンションのゴミ置き場にて

どうでもいい話題なのだが、普段から目に付く他人の行儀の悪さには閉口ものです。

あまりにもひどい時は、そんなのを目にしたために一日不愉快になったりします。

そういったのもストレスになったりするのですよね。

ですから、「今日のとんでもないやつ」という新しいカテゴリーをわざわざ作り、そちらに書き込むことにより、ストレスを発散したいと思います。

2007年7月23日(月)

今日は燃えるゴミの日。

朝、出勤ついでにゴミをマンションのダストハウスへ持っていくと、さすがに休み明けの最初のゴミの日だけあってゴミ袋は山積み。

それはいいのだが、ふと足元に転がっている、ゴミ袋を見ると、燃えるゴミといっしょにペットボトルが多数。

それもラベルが剥がしてないし。

うちのマンションは30世帯くらいの小さめのマンションで、そこそこ家賃の高い賃貸なので変な輩はあまりいないのだが、やっぱり常識のない奴はいるのですよね。

朝から、こんなのを見つけてしまい気分が悪い。

とんでもないやつがいたものだ。

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