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サッカー日本代表対ガーナ また負けか・・アレッ

名前からして好きな選手であるギャンって、やはり凄いな、とガーナの強さが目立つ前半。
どうせ負け負け、オランダ戦と同じボロ負けでしょ、と思いネットしながら、音だけ聞いていましたら・・・
俊輔、いらないようです。
世界レベルのプレスキッカーというのは認めますが、こうような結果となると考えます。
チャンスは多かったが、いかんせんワクにも行っていない俊輔のシュート。
途中出場の同世代の稲本が、精度の高いパスに逆転のゴール。
中盤は、稲本、長谷部、遠藤、ケンゴで良いのでは。
たまにやる玉田と、今日もゴールを入れ結果を出した岡崎のツートップ。
DFはマルクス、中沢、長友、駒野で、GKは楢崎でOK。
もう、俊輔は控えです。
これでどうでしょうか。
負けても、あきらめがつきます。
オランダといえば、本田△ですけど、交代直後はイマイチでしたが、だんだんと動きが良くなっていたような。
現在、オランダリーグ得点王の本田の先発も是非、見たいものです。
あのビックマウス、私に似て結構、好きですので。

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サッカー コンフェデ2009 凄いぜブラジルさんよ

さすがに、午前三時半から見れませんので、私は四時半あたりより、コンフェデ決勝を観戦。
寝ぼけて、見間違いかと思うくらいの、予想外の展開でした前半。
二対一で、あのブラジルが負けているではありませんか。
もともとアメリカは強いと思っていましたので、それはそれで面白いと、気を取り直して見ていましたが、やはりブラジルは強かった。
同点、逆転、そして、コンフェデ連続優勝です。
まるで、マンガのような展開。
面白かったですね、早起きして観戦したかいがありました。
しかし、こんなスゴイ展開にするブラジルとは、やはり強いのなんの、というところでしょう。
こんなレベルのチームを相手に、我が国の代表はベスト4ですって。
もう、このフレーズは止めましょう。
言うのはかってですが、私としては、世界に対して恥ずかしいので。
せめて、ベスト8くらいにしませんかね。

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日本代表サッカーW杯世界最速出場決定で、万歳!!

勝つのはほぼ間違いないはずの、対ウズベキスタン戦。
序盤の岡崎選手の放った、ストライカーらしい執念のゴールでの先制があったときは、2対0での楽勝を想定しましたが、そこは世界のサッカーです。
不確定要素である審判の力で、ハラハラする接戦となってしまいました。
まあ、引き分けでもいいかな、という気持ちもありましたが、やはり、早くW杯出場を決めたいですからね。
万歳! めでたい、ということで、キリンビールで乾杯と思ったら、冷蔵庫にはアサヒが。
来週の対カタール戦までに、キリンを買っておこう。
とかなんとか、ブログを書いていましたら、F1トルコGP予選放送が始まります。
久しぶりの、夜更かしです。

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ニワカファンでも、今日はサッカー漬けで、明日はチャンピオンズリーグ

たとえキリンカップでも、強豪チリ相手に、ここまで痛快な試合が見れて、ハッピーです。
とにかく、ゴールするたびに「素晴らしい」を連発。
今年もJリーグの試合は、ガンバ対アントラーズ戦を見ただけのニワカサッカーファンなので、大活躍の岡崎選手のことは知りませんが、とにかく素晴らしいではありませんか。
先制点につながった本田選手のシュートも、凄い。
オランダ二部でがんばっていたかいがあったようです。
フィジカルの強さが、日本人ばなれしています。
チームとしても全体的に、ボールに対する集散もすばやく見えましたし、なんかいつもの代表と違った印象です。
こりゃ、中村俊輔、いらないかなとも思えてしまうくらいの完成度。
松井大輔は、好きな選手なので、入れて欲しいのですが、しかし、ここ数年で一番面白い試合であったと思います。
31日には、これまた強いベルギー相手ですから、このような良い試合を期待したいです。
さて、今夜は大満足でしたが、なんと明日未明には、事実上、クラブチーム最強を決めるチャンピオンズリーグ決勝があります。
毎回、早起きして生放送を見ていますので、今回も早いとこ寝ます。
バルサ対マンUなんて、最高の組み合わせです。
楽天のFCバルセロナカードを持っているくらいバルサ好きですから、当然、バルサを応援します。
まあ、負けても、これまた好きなマンUが相手ですから、良いですけど。
とにかく、面白い試合になればと思っています。

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横浜ベイスターズ監督の大矢さんが辞めるとは・・・

このような形は、今シーズンの終盤であるであろうと思っていましたが、交流戦前の五月とは・・・
何度も、大矢さんの監督としての能力についてはあてにしていない、と書いていましたので、この辞任はしょうがないかもしれませんが。
私のような素人でも、その監督としての能力のレベルが分かっているような人を起用したほうが、ある意味、責任は大きいと思いますけど。
民主党がよく言う、任命責任というものが、フロントにあるのですけどね。
この点についての反省が全くない、というか、無能なフロントが何十年も居続けるから、ベイスターズが弱いのです。
ついでに、オーナーが反日放送局であり、そのバックに反日新聞、いやネット界では変態新聞と言われているものが付いているということが、最大の問題点であるとも、私は思っています。
まあ、私のような末端のファンが、ごちゃごちゃ言っても始まりません。
とりあえず、次の監督となる田代二軍監督に期待をしたいところです。
がんばれ、オバQです。

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マウンテンバイク キャノンデールのエアサス修理ですが

先週、フロントサスペンションのエアが抜けるということで、修理に出した私のキャノンデールF4ですが、予想どうりシールパッキンの劣化が問題であったそうです。
詳しく話しを聞いてみると、アスファルト路面での走行が多いと、よく起きるトラブルとのこと。
購入して一年半程度ですが、毎日の通勤に使っていますので、通算3000キロは走行した計算となりますから、このトラブルはいたしかたないところとも思えます。
しょうがないということですが、また一年過ぎでのトラブルも考えもの。
なにせ、メーカー送りでの修理ですから、日数も一ヶ月程度かかりますし、修理費もバカになりません。
よって、このキャノンデールは山や河川敷走行用にし、あらたに通勤を主目的としたロードバイクを購入することにしました。
さて、ここからが問題です。
それなりの格好をしなければ、さまにならないロードレーサータイプは趣味ではありませんので、スルー。
クロスバイクもどっち付かず。
折り畳み自転車は、場所をとらないので良いのですが、高速走行に向いていないですし、車体剛性も低い。
場所もあまりとらず、高速走行ができるのは、ということで、ミニベロタイプにしようかと。
わざわざ、本屋で「折り畳み自転車&スモールバイクを楽しむ!!」という雑誌まで買ってきて思案しています↓

ミニベロは普段着で乗ってもいいくらい、オシャレな感じです。
それにドロップハンドル付きのものは、まさに高速走行向き。
アレックス・モールトンでも、と思いましたが、値段が高すぎますので、ブルーノあたりにする予定です。
10万近くの痛い出費ですが、やむおえません。
しかし、何にするか考えるのも楽しいので、よしとしましょうか。
明日、晴れたら、ショップへ直行です。

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WBC 決勝をじっくり見て、本当に勝って良かったと

昨日、J-sportsでの放送を見終えたのが、十二時をまわったあたり。
五時間ほど見ていましたが、あの緊迫した内容と感動でしたので、やはり長くは感じません。
しかし、きっちりと試合を見て思ったのは、ほんとうに勝って良かったという点につきます。
初回からチャンスだらけで、終わってみれば15安打で、たったの5得点。
あの試合を生で見ていたら、イライラのしっぱなしでしょう。
ましてや、負けてあの国に優勝されようものなら、ショックでしばらくTVのスポーツニュースを見る気にはならなかったと。
まさに、イチローの決勝打は、日本野球を救った一打といえます。
対米国戦での原監督の采配は当たりましたが、この決勝に関しては、ビッグゲームに慣れていない栗原選手をスタメンで起用したり、城島選手を四番にしたりと、私的にはどうかなと思っていましたし、実際、はまっていない状況でした。
立ち上がりの制球難もあり、また、ハートも弱いダルビッシュ選手の抑えも、怖い起用でしたし。
いやな予感も当たるようで、このあたりは試合の途中経過を聞くたびに、仕事場の同僚共々と嘆いていました。
しかし、いろいろありましたが、結果が良ければすべて丸く収まるわけですから、原監督の功績は大きかったと評しておきます。
まあ、巨人ファンの同僚には、「巨人の試合はいつもあんなものか」とイヤミを言っておきましたが。
さて、総括ですが、WBCでのあの国と日本を比べるならば、結果は三勝二敗ということですが、ベンチの采配一つで、全勝の可能性も高かったと思うくらい、日本は強いと。
「最強の日本チーム」という話がメンバーの中から出ていましたが、実際、いろんな意味でそうでなのです。
昨夜のシャンパンファイトに、今日の会見の様子を見ていると、ほんとうに皆、お互いを信頼し、リスペクトしているのが分かります。
団体競技にとってチームが一丸となるというのは、最大の武器なのです。
北京五輪チームには、監督、コーチと選手の間に、大きな隙間があったのが原因で負けたのでしょう。
某チームの投手が、監督に殴られたという話もリークされるくらいですから。
まあ、嫌な思い出は忘れましょう、あの北京五輪での監督がCMに出てくると、すぐにチャンネルを変えるくらい嫌いですので。
今週はしばらく、このWBC優勝の余韻で楽しく過ごせそうですが、土曜にはサッカーW杯予選のバーレーン戦があります。
ウキウキなんてしてられません、このバーレーン戦も絶対に勝たねば。
皆さんもWBCに飽き足らず、サッカー日本代表も応援しましょう。


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WBC 日本野球が再度、世界一で祭りです

日本国国民の皆様、まことにおめでとうございます。
あの国を決勝で破り、日本の侍たちが、WBCを連覇しました。
うれしいことは、うれしいのですが、仕事で試合を見ることができませんでしたので、その感動はまだまだ。
J-sportsでは録画となりますが、七時より試合を完全放送しますので、あえてニュースなどを見ず、この放送を見て、爆発させようと思っています。
当然、酒も進みますので、酔っぱらう前に、ブログだけは書いておこうと。
試合経過はほぼ知っていますが、録画とはいえ、じっくり見て感動をしたと思います。
まあ、見たら感動のあまり、涙することでしょう。
とにかく、うれしいです。
選手、監督、コーチやスタッフたち、本当に良くやってくれました。
侍ジャパンをサポートしたスポンサーのアサヒピールに敬意を評して、さきほどアサヒスーパードライを買ってきました。
これを飲みながら、試合を見ます。
うまいに決まっています。
放送が始まりましたので、また明日にでも、感想を書きます。
こんなに上機嫌で、録画の野球を見るのは初めてです。


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WBC 侍ジャパンが決勝進出ですが、またあの相手ですので

負けるとすれば、この米国戦にしてほしいと思っていましたが、勝ってしまいました。
チッパー・ジョーンズ、ユーキリス、ペドロイアなどがいない米国というのも、やはり戦力的に苦しいと思っていましたが、やはり戦ってみると、それほど強さは感じなかったというのが、この試合の印象です。
現在、CSでの録画放送を見ていますが、守備でもミスが多いですし、メジャー選手が多い南米のチーム同様、雑な試合をするようです。
こうなると、短期決戦には、個人のスキルに大きく頼らない、一点を取りにいくスモールベースボールのほうが、有利となるのでしょう。
監督もデイブ・ジョンソンではなく、私も尊敬するエンゼルスのマイク・ソーシアがやっていれば、面白かったことでしょうに。
さて、明日の決勝はあの国と五度目の対戦です。
それも、世紀の大一番です。
正直、あの国相手でなければ、決勝まで進んだことですし、「ここまでよくやった、負けてもよし」と言いたいところですが・・・
意地でも、本当に絶対に勝たねばなりません。
あちらの国では、負けても、あーだ、こーだといちゃもんをつけてきます。
ネットをやっていれば、あの国のメディアの報道ぶりも入手できますから。
完全に、黙らせるためにも、当然、日本野球の名誉のためにも、北京五輪の借りを返すためにも、勝ってもらいたい。
これだけ言っているのですから、負けたら凹むでしょう。
そのときは、ブログはお休みですので、あしからず。

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WBC 名誉の負傷 村田帰国で、今年の横浜はどうなるのか

去年は、まったく良いところなしで、長年渡って横浜を応援してきた私ですら、ちゃんと試合を見たのは、数試合。
しかし、打線では首位打者にホームラン王を要し、歳とはいえ二年おきに成績を残す工藤に、まさかのFA残留してくれた三浦、そしてドラフト一位の松本など、他球団の戦力ダウンを考えれば、さすがに去年のようなことは無いと思ってのシーズン前なのですが・・・
さっそく、村田の負傷というネガティブモードに突入してしまいました。
当然、開幕は絶望で、五月あたりの復帰となりそうです。
このようなことがあるから、怖いのですよね、シーズン前の真剣試合というのは。
しかし、私はあえて言いたい、「村田よ、日本のためによくがんばってくれた」と。
寒かったり、暑かったりと、コンディションが安定していないアメリカでの試合ですから、ある意味しょうがありません。
この負傷は、当然、公傷あつかいでしょう。
球団の方たちには、オフの契約で、ちゃんと査定してほしいものです。
さて、明日は私が好きなベネズエラと韓国との対戦です。
日本の大多数の野球ファンの方たちは、もう韓国戦は見たくはないことでしょうから、だれもがベネズエラを応援するのでは。
たとえ、日本が準決勝で負けても、決勝は米国対ベネズエラという、とても面白い対戦になりますので、本当に、ベネズエラに勝ってもらいたい。
明日は、雨ですから、予定変更で、TV観戦です。
休日ですが、天気も悪いですし、日本でもけっこう視聴率が良いのでは。
とにかく、ガンバレ、ベネズエラです。


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WBC 韓国に勝って一位通過で、うれしいやら・・・

まったく、気合いの入っていない状態でのTV観戦でした。
韓国に勝っての一位通過ですが、休みの日曜の準決勝となりませんでしたので、内心複雑です。
相手は、米国ですから、勝つ可能性はベネズエラよりあるとはいえ、相手ピッチャーはサンディエゴのピービですから、これまた厳しい戦いとなることでしょう。
まあ、どうのこうの言っても、あの韓国に勝ったのは、うれしいですので、気分はいいです。
あとは、私のハンドルネームと同じbobbyであるアブレイユなど、MLBの好きな選手が多くいるベネズエラに韓国が負けてくれれば、問題なしです。
しかし、仕事で試合が見れないのは、本当に残念。

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WBC キューバにまた勝ったが、次がまた韓国とは

仕事中、キューバ戦の途中経過が入るたびに、機嫌も上向きに。
勝つ可能性が低いと思われていましたので、この勝利は大きいです。
なんてったって、WBC観戦用の連休スケジュールを組んでいましたので。
最初の二点が、相手のエラーがらみというのは、なんだかなといった感じですが、まあ、よしとしましょう。
しかし、準決勝進出が決まったとはいえ、順位決定戦がまた韓国とは、正直、いやになります。
アウェーのアメリカなのに、あの韓国の応援ぶりには、閉口ですから。
昨日は前大会同様、試合後、マウンドの上というか、アメリカの土地に韓国旗を立てるしまつに、現地のメディアはどのように報道しているのでしょうか、とても気になります。
また、球場でドドンガ・ドンドンとやるのでしょう。
私はサッカーでも、アウェーとなった日韓戦などは、あまりに耳障りですから、音量を下げています。
明日のWBCでも、そうせざるを得ないことでしょう。
しかし、このゲームに勝ってしまうと、一位通過で、来週月曜の試合となり、仕事で見れません。
負けて二位通過ですと、日曜の試合ですから、じっくりTV観戦ができます。
二位通過してほしいのですが、相手が韓国ですから、また、負けると腹が立ちますし、複雑な心境です。
そんな思いの人は、多いことでしょう。

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WBC キューバに勝ったが、韓国も勝って喜び半減

昨夜は九時過ぎに寝て、今朝は四時起きで、WBC第二ラウンドを見ていました。
立ち上がりが不安でしたが、さすが松坂と思わせる、すばらしいピッチングで、見ていて全く不安なしでしたね。
序盤、連続での牽制死などありましたが、先取点に追加点も取ったこともあり、ほぼ勝つであろうと、安心しての出勤でした。
結果、6対0での完勝というのは、言うことなし。
これで、韓国がメキシコに負けてくれれば、と思っていましたが、やはり、甘くはありません。
あさってに、また、韓国戦です。
一度負けていますから、対戦相手としては、あまりいい気分ではありませんが、今度は二次ラウンド突破がかかる大事なゲームですから、選手も前回よりは気合いが入ることでしょうし、また完封負けということも無いと思います。
とにかく、勝ってもらいたいですが、仕事で見れないのが残念。
そんな人は多いことでしょう。
そういえば、今夜九時より地上波でも、再放送があるようです。
見ていない方は、松坂の快投ぶりでも、堪能してください。

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WBC 韓国に負けて、二位通過ですが・・・

昨日は、敗戦のショックのあまり、ブログの更新をさぼりました、というのは大げさですが、なんかネットにつなげる気にもなりませんでしたので、一日遅れのWBCネタです。
さて、知ってのとうり、一点差での敗戦でしたが、よくよく考えれば、十分にありうることでもあります。
打者はともかく、投手のレベルは、やはり日本のレベルに近いと思います。
ヤクルトの抑えで、33セーブもあげているピッチャーもいるくらいですから。
いいピッチャーが投げれば、完封されるのも必然です。
そこをなんとかするのが,良い選手であり、監督、コーチなのです。
このゲーム、やたら八回の送りバントはない、という人もいますが、私としては、やむ終えないという感じです。
まさに終盤ですから、ツーアウトになるとはいえ、スコアリングポジションにランナーを進めて、次の一打に賭けたくなります。
ましてや、ヤクルトの押さえですから、そんなに連打も出ないでしょうし。
あれだけ、安打が出ないのでは、負けはしょうがないと思います。
逆に、相手の雑な走塁を見落とさずに刺したプレーの数々や、一点に抑えた投手陣の活躍を評価したいです。
さて、二位通過ということでのサンディエゴラウンドですので、すこしうれしい話を。
最初のゲームが、日本時間で来週月曜の朝、五時の開始となります。
一位通過でしたら、正午です。
つまり、早起きすれば、出勤前に試合を見ることができるわけなのです。
まさか、二位通過はないであろうと思っていましたので、これはこれでうれしいです。
絶対に、見ますよ。
ただし、相手はおそらくキューバになると思いますので、勝つのは難しいですが。
まあ、いいでしょう、どうせ戦わなければならないのですから。
さあ、みなさん、韓国戦の負けを忘れて、月曜の朝は早起きして、応援しましょう。

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WBC うちの村田、内川でコールド勝ちなんて

これほど、痛快なプロ選手からなる日本代表の試合を見たのは、初めてです。

それも、我らがベイスターズの内川、村田の大活躍があってのことなんて、ファンとしては誇らしい限りです。

それにしても、原監督、選手、コーチらの試合に対する入れ込みは分かりますが、当日、ドームに駆けつけた観客たちの気持ちの入り方がすごいのには驚きました。

あの雰囲気は、サッカーの代表戦にもありますが、狭いドームですから、その威圧感は韓国選手にとっても、プレッシャーを感じたと思います。

初回、イチローの最初の打席、ヒットを打っただけで、あの盛り上がりですから、内川の二点タイムリーが出たときは、鳥肌モノです。

入るかどうか分からない、村田の滞空時間の長い本塁打のときの、爆発したような歓喜。

あれで、このゲームは決まったと思いますね。

今回、当然の如く、活躍した選手らに注目が集まりますが、私はそれ以上に、選手を信じ采配した、監督、コーチらにも賞賛を送りたいです。

北京五輪の監督、コーチらとは、やはり、中身のレベルが違います。

星野氏でしたら間違いなく、初回は送りバントをしてくる消極的攻撃でしたでしょう。

あの人は腰の座っていない、ビビリの采配しかしませんから。

そういう展開でも点は入ったでしょうが、あの歴史的なコールド勝ちにはつながらないかと思います。

巨人での原監督の細かい采配については、あまりゲーム展開を分析していませんので、なんとも言えませんが、あの人は王監督同様、選手を引き立て、チームをまとめるのがうまい、雰囲気作りの監督と見ていますので、このWBCのチームのような、短期間でのチーム作りが必要なケースにはうってつけではないかと。

当然、専門的な細かい部分には、山田氏、伊東氏などの実績のあるコーチがいますので、足りない部分も補われていますから、問題はありません。

さて、日本には「勝って兜の緒をしめろ」という良い言葉があります。

まさに、明日の東京ラウンド最終戦にも勝って、サンディエゴに向かってほしいものです。

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WBC うちの村田が、本塁打を打って勝ちましたが・・・

野球ネタのブログを書くのは、何ヶ月ぶりでしょうか。

昨シーズンは我らの横浜ベイスターズが、あの有様でしたので。

さて、本日は第二回となるWBCの東京ラウンド第一戦の中国戦です。

当然、勝つのは当たり前ですので、見なくても良かったのですが、やはり、野球ファンとしては気になります。

試合開始に合わせて、大急ぎで帰宅しての観戦でしたが、内容はとてもイマイチでした。

誰もが思っているように、イチローの不振が気がかりです。

MLB一年目から、熱心にイチローの試合を見ていますし、イチロー関連番組などを見て、彼のプレースタイルを知っている私ですら、大丈夫か、と心配したくなる凡打の山。

わざと詰まらせて内野ゴロやフライを打って安打にするワザを持っている天才イチローですが、あの投手のレベルで、あそこまで良い当たりが出ないのは、やはり調子が悪いのでしょう。

ここまでくると、イチローもそろそろレベルが落ちてきているのか、と思ったりしています。

しかし、とりあえず勝ちましたので、前向きに次の試合に期待しましょう。

明日は、台湾対韓国戦ですが、個人的にいろんな意味で台湾好きですから、是非、勝ってもらいたいところです。

さて、これから毎日の楽しみが増えました。

決勝戦がある来週月曜まで目が離せません。

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サッカー日本代表、対オーストラリア戦 前向きなドロー

今日は建国記念日で、サッカーW杯予選の日。

休みもせずに建国を祝わず、サッカーも見ないものは、まさに非国民。

私は仕事をしていましたので、反省をしつつ、今夜の対オーストラリア戦を気合を込めて観戦。

しかし、ご存知のように結果は残念ながらドロー。

勝ち点3は当然欲しいのですが、相手は世界レベルのオーストラリアですから、簡単にはいきません。

たまにBSのプレミアや、CSのバルサTVを見る程度のにわかサッカーファンの私からみたら、内容は良かったと思います。

長谷部、松井、遠藤、中村のMF陣は完璧です、私でもこの四選手を選びます。

玉田、田中のFWも、現状の代表からでしたら妥当。

センターバックの二人も当然の選出ですが、長友と内田のサイド、GKの都築らが、よく知らないのでどうも心配でしたが、いやいや、この三人、素晴しかったと思います。

とりあえず、文句なしですから、スタメンのセレクトは合格でしょう。

しかし、選手交代のセンスが無い岡田監督ですから、この試合に関しても、そのあたりの当たり具合ももう一つ。

流れのつかみ方が難しい試合でしたから、結果、負けなかったので良しとします。

さて、この次もホームでの対バーレーン戦ですので、こちらは前回同様、楽勝でお願いします。

最後に、国家斉唱した、子供たちの歌声には、すこし感動しましたね。

くだらない歌手に君が代を歌わせるよりは、百倍いいことに気づいた夜でした。

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MLB2008年ワールドシリーズ ガンバレ! レイズです

アメリカンスポーツファンには、たまらない季節です。

MLBはワールドシリーズ、NFLはシーズン中盤、来週にはNBAが始まります。

暇さえあれば、何かを見ている状況ですが、今朝はワールドシリーズの第三戦。

観戦用に、この日の午前はスケジュールを合わせておきました。

さて、今年のシリーズですが、いい感じで一勝一敗のタイ。

私としては、田口選手には悪いが、岩村選手のいるレイズを応援しています。

田口選手はすでにカージナルスで、チャンピオンリングを持っていますしね。

その岩村選手ですが、ヤクルト時代には、いつもベイスターズ戦でホームランをレフトスタンドに入れられていた印象があります。

走攻守そろった素晴しい選手と思っていましたが、頭の良さもあることにも。

最近の報道で、レイズの他の選手に守備位置などのアドバイスをしているというのを見ましたし、インタビューの受け答えもしっかりしています。

こういったのを聞くと、あらためて評価が高くなりますね。

ソフトモヒカンをチーム内どころか、ファンにまでも広めて、カリスマ性もあるようですし、まさにチームの中心です。

日本人として、誇りの持てるメジャーリーガーといえますね。

さて、そろそろ試合が始まります。

アウェーのため、AKIコールがないのは寂しいですが、がんばってほしいです。

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W杯アジア予選 対バーレーン戦は笑っちゃいます

夜中の三時半あたりより、うつらうつらしながら見ていました私ですので、文句くらいは言わしてください。

サッカーは代表戦くらいしか見ていないニワカですが、この試合は笑っちゃいます。

ゴールポストに当てるシュートには見慣れていますが、二回連続とは・・・

まだ3対0で勝っていたら、そんなのは忘れてもいいのですけど。

残り五分で、おまけに一人少ない相手に二点入るなんて、こんな情けない試合は見たことがありません。

何故、今野は相手のパスを見過ごしたのか、何故、田中はヘッドでのバックパスをしたのか。

こんな状態では、この後、運良く予選を突破しても、本選で一勝もできないでしょうね。

バテバテの内田、機能していない阿部を変えなかったのも理解できません。

今まで監督責任について、あまりどうのこうの言う気はしませんでしたが、やはり岡田さんでは?が付いてきますね。

素人が見てもこう思うのですから、サッカー好きの濃いファンには、とてもふがいなく見えるでしょう。

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北京五輪 夢はかなうのです 400mリレー銅メダル

アテネでも、世界陸上でも、メダルにあと一息の400メートルリレーでしたが、夢はかなうものです。

四人ともすばらしい走りでした。

昼間は、野球のふがいなさに激怒していましたが、終わりよければ、すべて良しです。

体格的に不利な日本人がトラック競技で、メダル獲得が出来るとは。

レース後のインタビューも、先輩たちを称える内容で良かった。

やはり、オリンピックは感動してナンボ。

昨夜のソフトボール金メダルに匹敵する快挙ですので、昼間とはうって変わり、深夜になって逆転の上機嫌です。

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北京五輪 日本の恥 星野野球

予想はしていましたが、ここまでとは・・・

細かいことは、置いておいて、星野が日本でも、いや、世界でも屈指のヘボ監督ということが立証され、ある意味うれしいです。

今まで、中日、阪神と私がファンであるベイスターズに敵対するチームの監督でしたので、采配のまずさについての印象は、特に無かったのですが、味方としてあの人の采配をじっくり見ますと、おそろしいほどのヘボぶりです。

このあたりは日本一になれなかった時の中日、阪神のファンがよく知っているでしょう。

とにかく、自分がこうと思ったら、曲げない、一本じょうしの監督ぶり。

山本、田淵ら、無能コーチも同罪です。

素人でもツッコミどころ満載で、ほんとうに情けない星野野球。

まずは、彼を起用した協会というか、華のある監督、マスコミ受けする人材ということで、おそらく星野を推したと思われるスポンサーが断罪に処せられるべきでしょう。

おまけに、そのスポンサーCM目当てで、数々の凡采配に批判することなく、報道してきたTVもサイテーです。

やはり、大きな金が絡むと、ろくなことはありません。

対して、韓国はいつもの兵役免除という、伝家の宝刀を振りかざしてくるわけですから、おのずと結果は見えてくるもの。

とりあえず、明日の三位決定戦はどうでもいいです。

そろそろ、400メートルリレーが始まりますので、そちらで、今日の溜飲を下げたいです。

日本の恥、プロ野球

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北京五輪 日本ソフトボールが世界の頂点にで、大感動

すみません、昨夜のオーストラリアの試合は、負けフラグが立ちすぎと思い、最後のサヨナラを見ていませんでした。

すみません、最初の予選アメリカ戦を床屋で見ていて、「これは、絶対に日本の金メダルは無い」などとほざいていました。

すみません、今日も、サッカーでなでしこが負け、いやなムードでしたので、勝つ可能性は低いと思いながら見ていましたし、六回の満塁で勝負あったと思ったりしていました。

本当に、おめでとう。

女子卓球団体、サッカーなでしこ、そして、この日本ソフトチームには、個人的にとても注目していましたが、最後に最高の結果が出てうれしい限りです。

相変わらずの、日本バッシングという中国の観客が静まり返って、さらにうれしい。

なでしこの試合などは、日本がボールを受けるたびにブーイングでしたし。

アジアカップでの反省もできないようなあの国につける薬は無いと確信。

こんなのを貼っておきます↓

http://beijing2008.nikkansports.com/soccer/column/kawasaki/20080820.html

それにしても、上野選手は凄い。

鉄腕稲尾か、権藤かといったくらいの大活躍。

国民栄誉賞モノですね。

今夜は、気分が良いですが、明日は、問題の野球準決勝。

さて、どうなることやら。

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北京五輪 オリンピックバカの一日

昨日は、朝から晩までオリンピック三昧でした。

朝から女子マラソンが、そして、女子レスリングにハンマー投げなどが予定されていましたので、お盆休みの最後は、引きこもる予定でしたので。

この他に予定外の男子、女子の卓球団体に、競泳の男子400メートルメドレーリレーなどもあって、本当にオリンピックバカにはたまらない一日となりました。

のべ14時間くらい見ていたと思いますが、この日、一番残念でしたのが、女子卓球団体でメダルが取れ無かったことですね。

ほんと、愛ちゃんや平野選手、福岡選手に取らせて上げたかったです。

そうとう、感情移入しています。

今でも、残念でなりませんが、力を出し尽くしてくれたと思いますので、彼女たちも思い残すことはないでしょう。

さて、今夜は、我らがなでしこジャパンが準決勝に登場です。

彼女たちにも、なんとかメダルを取ってもらいたいですね。

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北京五輪 やっぱり星野はダメ監督

どうも、私がブログで危惧していた事態になってしまいました。

予選とはいえ、とても大事な韓国戦に逆転負けです。

この試合の戦犯は何人も挙げられますが、はっきり言って、あの星野監督の独断采配が原因と言っておきましょう。

まず、スタメンですが、何故に捕手が阿部で、DHが里崎なのでしょうか。

阿部が捕手として優れていると思っているのは、日本でも少ないほうでしょう。

まったく逆のことをしています。

初めからこんな状況でしたから、いやな予感はしていました。

で、一番の迷采配は、同点の状況で岩瀬を二回も引っ張ったところでしょう。

日本にいる落合監督も、これには疑問を持ったことでしょうね。

引っ張っても、ツーアウト二塁で、四球を出したところで交代のはずですが、そのあとはタイムリーにエラーが出てもほったらかし。

冷静な判断もできず、ベンチで固まっているのは、いつもの星野です。

普通のチームなら、コーチが助言などするのが普通ですが、このチームは出来ません。

星野の恐怖政治体制ですから。

まあ、そんな名前だけの監督を任命した人たちも悪いのですけど。

もともと、日本一になったことの無い、短期決戦に弱い監督なのですからね。

思い出しても、腹が立つ試合ですから、もうこの程度にして寝ます。

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北京五輪 感動の女子卓球団体戦

三時間に渡る、感動の好ゲームでした。

序盤で勝負あったかなと思い、チャンネルをいろいろ変えていましたら、愛ちゃんが逆転勝ち。

この後のダブルスが、愛ちゃんと平野選手とのコンビでしたので、そこから集中して見ていましたが、これも逆転勝ち。

その後、福岡選手が負けましたが、最後の平野選手が勝って、団体戦に勝利しました。

それにしても、逆転につぐ逆転で、中国のBチームと言ってもいい格上の香港によく勝ったものです。

試合後、見ていて、こちらも選手同様、感動してしまいました。

すばらしいゲームで、これがBSでしか中継されなかったのは、本当に惜しいものです。

特に、オリンピックが始まってからファンになりました平野選手の活躍は凄いですね。

あの眼力は、殺気すら感じるくらいの迫力です。

まるで、居合い抜きの達人のような感じと言いましょうか。

さて、明日は一度負けている韓国戦。

苦しい戦いになると思いますが、ガンバッテ、また、今日のように感動させてください。

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北京五輪 終わり良しの日本柔道

最後で、石井選手が柔道ならぬ、JUDOで金メダルとなり、とりあえず安堵しています。

フランスのリネールが最大のライバルであるとして、以前、NHK特集でやっていましたが、まさか、ウズベキスタンの選手が決勝の相手とは、意外でしたね。

リネールの凄さは、その番組でよく解説していましたので、彼が負けてくれたのは大きかったと思います。

石井選手は21歳、リネールは19歳ですから、これからの100キロ超級は、彼らの争いになるのでしょう。

さて、残念であったのは女子柔道の塚田選手。

決勝では、中国選手の度重なる帯の締め直しや、塚田選手への不可解な反則ポイントなど、このあたりは納得できませんね。

しかし、塚田選手の常に前に進み、攻める姿勢には、見ていて気持ちがいいものです。

残り20秒あたりでの、逆転となる一本負けでしたが、試合自体は大変良かったので、誇らしい銀メダルといえるでしょう。

さて、現在、なんともふがいない試合運びの星野ジャパンが、オランダと試合をしています。

昨夜といい、今夜といい、どうなのでしょうか、このチームは。

監督の采配が悪い、ケガをしている選手を連れて行っているのはおかしい、チームがWBCの時よりまとまっていない、などといろいろ挙げてしまいますが。

金とは言わないが、なんとかメダルを取って欲しいところですけど、それも怪しそうな予感です。

さて、今夜はバトミントン女子準決勝でスエマエペアと、なでしこジャパンが共に中国と対戦します。

敗戦の日の対戦ですから、これは絶対に勝たねば。

ただし、競技場がまともな雰囲気であったらいいのですが。

アジアカップの時の悪い前例がありますのでね。

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北京五輪 無敵の北島選手ですが

二位に一秒以上の差をつけての勝利とは、圧倒的すぎて、ある意味、うれしいのだが感動は半減。

金メダルを取っておいて、贅沢なことであります。

これほど余裕を持って金メダルのゲットを見られるのも、もう、この北京では無いのでしょうね。

公言していた世界新での金メダルとならなかったのは、最後まで競り合うことがなかったからでしょう。

そんなレース直後のインタビューが終わり、去り際の後姿が・・・

プールから上がった後、腕で水着の腰のあたりをモジモジしていると思ったら、このありさまです。

ネットでは、金メダルと共に北島半ケツで盛り上がることでしょう。

ブッチギリすぎる勝利と世界新ならずで、イマイチなノリの視聴者に対する北島選手のサービスと受け取っておきましょう。

TVでは、おそらく規制が掛かって、あの半ケツ映像は流れないと思いますが、ネットでは画像が貼られまくりになると思います。

オリンピックに笑いは必要ありませんので、画像はホドホドにして欲しいところです。

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北京五輪 女子柔道 谷本選手 素晴らしすぎです

リアルタイムでの、この感動。

良いですね、一本勝ちでの柔道は。

女子柔道では、谷選手よりも期待ができると思っていました谷本選手が、アテネからすべて一本勝ちでの二連覇とは、昨日の北島選手同様に、最大級の賞賛を送りたいと思います。

ジャンクスポーツでは明るく面白いキャラで、女子柔道界では一番好きな選手の谷本さん。

今日は男子体操団体も予定どうりの銀メダルでしたし、ファンである谷本さんも金メダルですから、野口みずきさんの欠場という悪いニュースもありましたが、今夜は気分よく寝れそうです。

と、言いつつも、すごいネガディブなニュースも↓

http://beijing.yahoo.co.jp/news/detail/20080812-00000013-ykf-spo

この試合は見ていましたが、「加油」という応援ばかりじゃ無かったのですね。

どうりで、会場の雰囲気も、オグシオの戦いぶりもおかしかったはずです。

分かってはいても、あらためて、中国という国を考えたほうが良い出来事でしょう。

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北京五輪 二日目はましかな、日本よ

昨夜は、なでしこジャパン、女子バレーが負け、柔道の平岡選手が初戦敗退、体操団体はあの鹿島選手ら二人があん馬で落下し、首位中国に大きな差。

期待の柔道谷選手は、不可解な判定により準決勝敗退。

しかし、敗者復活戦に勝っての銅メダルだけが、唯一の光といった内容でした。

夜中の四時ごろ、録画の体操男子団体をBSで見ていましたが、どうも会場全体に日本に対する負のパワーが働いているように思います。

よくホームコートアドバンテージと言いますが、これは逆のパターンですね。

反日教育からくる観客らの「日本負けろ、ミスしろ」といった怨念のようなものと言いましょうか。

理論的でなく、数字で表せるようなものでは無い、オカルト的なものになってしまいますが、日本チームの不振はこれが原因ではないかと思います。

中国と双璧の反日教育国家である韓国ソウルでの五輪の成績もメダル数が14個で、悪い方でしたし。

まあ、そんな悪い環境でこそ活躍し、実力を見せつけてやりたいものです。

今朝は、女子ホッケー”さくらジャパン”の勝ち試合を見ていましたので、気分は良いです。

野口みずき選手のケガの状態が気になりますが、北島選手も準決勝でまずまずの好タイムで決勝へ進みましたし、柔道も男子女子共に準決勝に進出しました。

今夜はオグシオの試合もありますので、このいい流れで勝って欲しいです。

あと日本と関係はないですが、男子バスケ「アメリカ対中国」があります。

このゲームはバスケ好きには外せません。

中国なんて、やっちゃってください、ドリームチームよ。

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北京五輪 開会式 中国はすごい発明をしました祭り

どんなものかと思い、とりあえず見ていました「北京五輪 開会式」。

始まって20分ほどで、我慢できなくなりました。

なんですか、この中国は5000年の歴史のある、凄い発明ばかりした、すばらしい国と言っている内容は。

良い機会とばかり、世界中に言いたかったのでしょう。

この場には、チベットやウイグル、内モンゴルなどの問題は存在しませんので、あしからず。

このような中国宣伝開会式など見るに耐えません。

明日も仕事だから、はやいとこ寝ようか。

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北京五輪 反町ジャパン終了で、中国人は大喜び

前半のおもしろいセットプレーから、フリーの森重へ渡ったボールはいずこへ・・・

ここでゴール出来なかった時点で、このゲームはあやしいと思っていました。

そう思いながら、このアメリカ戦を見ていた方は多いことでしょう。

まったくPKを取らない主審など、細かいことを言ってもラチがあきません。

オリンピックの国際審判などは、あんなものでしょう。

いくら日本優勢の試合と言えども、負けは負け。

どのみち、グループBの他のメンツはオランダにナイジェリアですから、勝てる見込みは小さいですし、考えようによっては、これですっきりしたとも。

これで、男子サッカーの興味はゼロとなってしまいました。

とても、さみしい幕開けの北京五輪。

今日の対アメリカ戦でも、どちらかと言えば、アメリカ寄りの雰囲気でしたね。

中共は反米と思っていましたら、それ以上に、日本はお嫌いなようで。

相変わらず、反日ムード満点の観客ばかりの中、日本選手は実力を出すことができるのであろうか。

これは、心配なオリンピックになってきました。

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北京五輪 開幕で、分かった反日度

四年に一度の大祭りであります、オリンピックが開幕しました。

なにを隠そう、私はバカといっても良いくらいの、オリンピック好きでありますので、この日を待ちわびたのですが・・・

やはり、場所が私の大嫌いな中国ということで、テンションはとても低いのです。

それでも、しっかり見て、応援しますので、これから私のブログにオリンピックネタは続くでしょう。

さて、本日は開会式に先立って行われた女子サッカー”なでしこジャパン”の活躍を期待していましたが、結果はご存知のとうり引き分け。

二点ビハインドから追いついたわけですので、これはこれで納得しておきましょうか。

前半終了前から見ていましたが、観客の雰囲気は「やはり」といった印象でしたね。

ニュージーランドのチャンスや得点には、場内は大きく沸き、日本の時は、その半分以下で、付き合い程度の歓声でした。

このあたりは、いくら四川大地震をきっかけに、対日印象が好転したといっても、江沢民の10年以上にわたる反日教育のおかげで、やはり、中国人にとって日本は「小日本」なのです。

予想はしていたので、まあ、いいでしょう。

それでこそ、本当の姿の中国です。

明日の反町ジャパンにも、中国相手ではないので、ブーイングは無いにしろ、良い意味での声援はないでしょうね。

しかし、相手はアメリカですので、若干、日本よりかも。

なんとか、早く帰宅して、この試合を応援したいと思います。

ガンバレ、ニッポン!

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MLB ボストンからマニーがいなくなるなんて

昨日は、マニーのトレードは無いと断言していましたが、思いっきりハズシました。

こんなのが次から次へと、実現するところがメジャーの凄いところです。

移籍先であるLAのジョー・トーリ監督も「彼が獲得できるなんて逆に理解できない」と言っているくらいのサプライズ。

こうなると黒田に斉藤、そして、昔からファンでしたノーマ・ガルシアパーラがいるLAに注目しなければ。

NHKさんよ、黒田が先発のときくらいは中継してね。

さて、マニーがいなくなってしまったボストンの損出は大きいです。

明日、あさってとBSでアスレチックス戦の中継がありますので、見てみようかと。

チームの雰囲気がどうなったか気になるのでね。

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MLB 凄いトレードです、あの選手が

久々のスポーツカテのブログです。

何でもアリの大リーグのトレードですが、このたび、凄いトレードが決まりました↓

http://mlb.yahoo.co.jp/headlines/?a=15435

あの優勝請負人とも言われる、超名捕手イヴァン”パッチ”ロドリゲスがヤンキースへ。

フロリダ・マーリンズのころから、この選手のファンでしたので、BSでの放送機会があるヤンキースに移ったのはうれしい。

最近、打撃の方は下降気味でしたが、守備面では、相変わらずの強肩で、すばらしい。

正捕手ポサダの代役ですので、もしかしたらピンストライプを着るのも今年のみかもしれません。

松井も八月には復帰するとの情報もありますので、久しぶりにヤンキース戦が見たくなりましたね。

ちなみに、ボストンのマニー・ラミレスがトレードという噂もありますが、私は無いと見ています。

親友オルティースがいる限り、マニーは出ないでしょう。

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NBAファイナルでボストン優勝だけど

特別な興味は無かったのですが、とりあえず録画して見ていた2007-2008NBAファイナル。

わがウォーリァーズの所属するウエストディビジョンの宿敵であり、大嫌いなレイカーズが負けてよかったのですが・・・

まずは優勝オメデトウ、ボストンファンの方々。

私も好きであり、NBA屈指の好選手であるケビン・ガーネットにレイ・アレンを獲得した時点で、ファイナルに近いチームになったわけですけど、優勝までするとは凄いですね。

しかし、金さえかければNBA優勝はできるともいえるわけでして。

これをどうとらえるかですが、GSファンならびにその他の弱小チームのファンは、おそらくそういう見方をするのでは。

GSにも高額年棒のバロン・デイビスがいますが、たった一人だけです。

これでよいのか、NBA!といった感じですかね。

あっ、負け犬の遠吠えですから、ボストンファンの人は聞き流してください。

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MLB  残念、黒田に復調か、福留

昨日もシカゴ対LAのゲームの録画を見ましたが、今日は夢の対決とあって大変期待をしての観戦となりました。

黒田対福留、こんなのを早く見たかったのですよね。

今回で、メジャーでの黒田のピッチングを見るのも三回目。

今日は、さすがと思わせる良いピッチングでした。

しかし、内容が良くても打てないドジャーズです。

6回1/3、94球で降板した時点では失点0でしたが、後続が打たれ、結局、失点2で負け投手となってしまいました。

広島の時は序盤の一、二回で点を取れないと、まず勝てないと思わせるくらい、後半にかけてしり上がりに良くなるタイプのピッチャーですから、100球未満での降板はもったいないです。

しかし、玉数制限のあるメジャーのスターターとはいえ、あの場面での交代は無いよな。

名勝ジョー・トーリももうろくしたか。

対して、福留はダイビングキャッチや、ランニングキャッチなどの好守に、タイムリーを含む二安打とすばらしい活躍で、打率も三割に戻しましたし、言うこと無しです。

相変わらず、リグレーフィールドでのフクドメコールも力になっているのでしょう。

明日も、BSでの中継がありますので、日本の方は置いておいて、MLBを堪能します。

ガンバレ、フクドメ。

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MLB シカゴ・カブス 福留選手 シビレたぜっ 

今夜はBSで録画放送があるということで、楽しみにしていましたら、なんとお昼のNHKニュースで、この試合の結果を知ってしまいました。

NHKよ、自社で夜にこのゲームの放送をするのだから、結果をお昼に流すのはどうかとおもうのだが。

そんなことはさておき、先ほどまでこのブリュワーズとの開幕戦を見ていましたが、福留選手の本塁打には久々にシビレました。

なんなにピョンピョンはねて狂喜乱舞するアメリカ人たちを見たのも久しぶりです。

もうこれでシカゴの熱狂的カブスファンの心をつかんだに違いありません。

若干のカブスファンである私も、なんとも言えないくらい誇らしい気分です。

思えば、WBCでの代打ホームラン以来、たとえ横浜戦であっても、福留に対してはいつでもお好きななときに打ってくださいという気持ちになるくらい、彼に対してリスペクトしていました。

しかし、今年の舞台は大リーグ。

なんらわだかまりの無いカブスに移ってからは心の底から応援ができるというもの。

そんな中での今日の大活躍ですから、どうも今年はボストンの松阪ではなく、福留中心のメジャー観戦となるようです。

それにしても、フィールドを回る福留のクールさはカッコイイ。

表情に出さないところは、まるで武士の風格も見えます。

とりあえず、出だしは最高。

このあとの活躍に期待大です。

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NBA ウォリアーズ勝ったぞ BSでの二回目の放送

今日はあまりいい流れの日ではないので、楽しみにしていたその夜放送のNBA ゴールデンステート・ウォリアーズの試合の方もいやな予感がしていましたが、なんとか勝ちました。

相手はブルズでしたので、アゥエーでも楽勝と思っていましたが、いやいやブルズも強い。

ベン・ウォレスに元GS戦士のジョー・スミスくらいしか知らなかったのですが、ベン・ゴードンにノシオニなんていいプレイヤーですね。

最後は彼らにやられるのではと心配していましたが、彼らを使わなかったHCの采配で助けられたかなといった感じです。

さて、我がチームのスーパーエースであるバロンですが、キャリアハイの40Pという素晴らしすぎる活躍でした。

インタビューでも地元LAでの犯罪の多さを危惧したり、子供らのクリニックを開催するなどバスケ以外で活躍している様は、ほんとスポーツマンの鑑です。

五年ほど前、ディスカバリーチャンネルのカスタマー・カー番組にホーネッツ時代のバロンが出て、注文したハマーを自慢していたのを見たことをありました。

この時はよくしゃべるファンキーな兄ちゃんという印象程度でしたが、今では人間としてもプレーヤーとしてもこんなにすばらしい選手になるなんて。

他チームでは問題ばかり起こしていた厄介者のスティーブン・ジャクソンのメンタル面でもいい影響も与え、彼の能力を引き出しているところは、コーチであるネリーの力もありますが、やはりバロンの功績が大きいでしょう。

練習中の動画を見ましたが、バロンとジャクソンは終始、冗談を言いながら楽しそうのやっていましたし、ああいった光景を見るとこのチームは彼ら二人でまとまっているといった感じを受けます。

ですから、ジャクソンが試合に出れなかったシーズン序盤の成績が悪かったのでしょうね。

ここまでは順調なわがチームですが、懸念されるのはケガ。

特にそろそろバロンのひざや腰がダメになる予感がしますので、無理せずプレーオフまでいって欲しいです。

最悪、バロンがいなくなっても、ケレナ・アズブーキーにC.J.ワトソンらの若手やネリーの采配で、なんとかなるかなという楽観もありますけど、やはりバロンあってもウォリアーズですからね。

まだまだプレーオフは先ですが、今のチーム状態でしたら、なんとか行けそうです。

ただし、下位には天敵ジャズもいますし、予断はまったく許しません。

さて、NHKさん、プレーオフまでに贅沢は言いませんから、あと二試合くらい放送してね。

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マウンテンバイク キャノンデールF4 すばらしい走りです

昨日、衝動買いしたこのマウンテンバイクですが、本日より通勤に使用してます。

いつも片道5キロほどを走って通勤していますが、数々の感動の中、今日はとても短く感じました。

このキャノンデール F4の走りがすばらしいこと。

マウンテンバイクは高けりゃ高いほど、それなりにいいパーツを使っていますので、今までのっていたのもよりさらにワンランク高いこのキャノンデールですので、いいのは当たり前。

まずフロントに装備されたエアサスの衝撃吸収力には驚きました。

バネサスと違った柔らかさがあって、大きく感動。

ディレーラーの切り替えも、とても静かで滑らかな感じです。

剛性感もあり、プッシュすればカチッ、カチッと確実に変速してくれます。

前後輪のワイヤー式ディスクブレーキの制動力もすごい。

やはり高かったがいいものはいい。

真っ赤なフレームで派手なデザインもとても気に入っており、買ってよかったと。

しかし、価格が13万でこれだけすばらしいのだから、20万、40万のバイクの走りはどんなものだろうか。

いつかは乗ってみたいのだが、そんな日は来ないのだろう。

ゆうちょ銀行の定期預金キャンペーンでもらった年末ジャンボで1000万くらい当たれば、買ってもいいけどね。

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北京五輪野球の解説はオッケーイ古田でよろしく

昨夜の台湾戦後、2chでは祭りになっているだろうと覗いてみれば、そこは"オッケーイ"だらけであった。

最初はピンとこなかったが、どうも古田さんが解説中に何度も「オッケーイ」を連発したため、それをネラー達が五輪出場のうれしさもあり盛り上げているようだ。

韓国戦も台湾戦も試合開始から見ていた私は、たしかに古田さんはオッケーイと言っていた記憶があるのですが、試合に集中していたので、それほど気にならなかったのですが。

もう一度、あの試合を見て、何回オッケーイを言ったかチェックしたいくらい気になります。

おおむねネラー達の反応は、プロにしか分からないようなプレーの解説や、いちファンとして日本を応援している熱心な姿勢などから好感をもって迎えられているようです。

私も古田さんの解説は気に入ったくちですので、このノリで五輪での野球解説をぜひやって欲しいです。

この"オッケーイ"が気になる方は2chのスレッドをチェックしてください。

たまに腹をかかえるくらいおもしろいのもあります。

昨夜は深夜にもかかわらず、声が出るくらい笑ってしまい、今でも思い出し笑いをしてしますます。

さて、これで今年、野球を見るのも最後。

また来年が楽しみです。

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野球日本代表 北京五輪出場 おめでとう!!

日本国民のみなさま、野球日本代表の五輪出場が決まりました。

うれしいことであります。

昨夜は接戦で勝ち、今夜は逆転ののち大差で勝つというすばらしい試合でした。

中継局であるテレ朝に実況アナやら某アイドルなどが気に障って、気分よくゲーム観戦とはいきませんでしたが、その件は忘れます。

しかし、ゲストである古田さんの興奮ぶりはさておき、解説者としては一級品であることを認識した中継でした。

今日のゲームでは代走宮本がサードへの好スライディングした際の解説など、素人では見えないところを語ってくれて興味深かったです。

細かなところをつく解説は私好みですので、来シーズンにもしどこかのTV局で解説をするなら、是非見てみたいものです。

しかし、古田さんは監督をやっているときもベンチであんな感じだったのでしょうね。

今日は終盤大差がつき、緊迫感が無くなってしまいましたが、僅差の時の選手たちの気合の入り方には脱帽です。

シーズンではめったにあのような姿は見れませんしね。

WBCの時を彷彿させるくらい気持ちの入ったチームを見ていて、いち日本人として誇らしいです。

これほど日の丸に重みがあるのか、国の代表になったことの無い一般人には想像できないくらいのプレッシャーだったのでしょう。

とにかく、今夜も気持ちよく眠れます。

ガンバレ、ニッポン、金メダルだっ!!!

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2007-2008NBA開幕 ウォリァーズ負けました

日本シリーズには興味が無かったので、BSでのNBA開幕戦スパーズ対ブレイザーズを見てました。

しかし、スパーズは地味なチームカラーながら、選手はすごいのばかりですな。

はっきり言って、2チームくらいは出来そうなくらいのデプスです。

なんで、控えにブレント・バリーやらジノビリがいるのか、インチキです。

ゲームは20点以上はひらくかと思ってましたが、若手主体のブレイザーズもなんとかゲームを作ってくれたため、そこそこ楽しめました。

さて、肝心の我らがゴールデンステート・ウォリァーズも宿敵ジャズとの開幕戦でしたが・・・

スタッツを見る限り、まったくダメだったようで、残念無念。

前季のプレーオフ同様、ブーザーとディロン・ウィリアムズにやられたようです。

この次はアゥエーでのクリッパーズ戦ということで、ここで初白星といきたいものです。

そして、アゥエーのジャズ戦でリベンジだっ。

頼むよ、ネリーにバロン!

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ワールドシリーズ ボストン二連勝で岡島さんGJ

昨日の一戦目に引き続き、今日のシリーズ第二戦も残念ながら、というか当然仕事を休むわけにはいかないので録画での観戦となりました。

第一戦は映画音楽ファンなら知らない人はいないジョン・ウィリアムズの指揮のもとでのアメリカ国歌の演奏などもあり、序盤はおもしろい展開でしたが、途中からボストンのワンサイドとなってからは早送りでの観戦でした。

そして二戦目ですが、昨夜と打って変わっての投手戦で、なかなか見ごたえのあるおもしろいゲームでした。

なかでも特にすばらしいのはやはり我らが岡島さん。

言うことなしのピッチングはこのゲームでのMVPといっても過言ではありません。

彼の活躍が無かったら、ボストンが勝てたかどうかあやしい展開でしたからね。

このワールドシリーズはNHKが現地からの生中継をしていましたが、ゲスト解説にカージナルスの田口さんというナイスブッキングをしてくれました。

もともと話しがうまいですし、現役大リーガーからどんな話が聞けるのだろうかと期待をしていましたが、「ダブルAのころのユーキリスはかわいかった」とか、もと同僚のJDドリューのスイングはフォームがきれいなので、ゆっくりに見えるが実はスイングスピードは速いなどと、並みの解説者では言えないことを語っており、田口さんの話を聞くだけでも有意義な中継でした。

さて、あさってはWBC日本代表の松坂の登板です。

日曜の朝ということもあり、当然、ライブで見たいところでしたが、その日は航空自衛隊岐阜基地での航空祭に行っていますので、見ることができないのがとても残念。

コロラドの松井選手には悪いが、松坂の快投を期待したいです。

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大リーグプレーオフ 朝もはよから見まくりです

今朝はいつもどうりの目覚まし時計の時間に起こされ、また仕事かと思いつつ目を覚ましたのですが、今日は土曜なのですね。

思いっきりボケてましたが、なんなく得した気分で、もう一度寝ようかと思ったら、気が付きました。

朝六時から大リーグの中継があることを。

ヤンキース対インディアンスに続き、われらが松坂大輔が登板するレッドソックス対エンジェルスが。

早朝からお昼すぎまで、大リーグ三昧ということで、ファンとしては幸せな午前となりそうです。

ただし、ニューヨークとボストンがそれぞれ勝てばということですけど。

さて、今日からの三連休はF1観戦に行っていた先週とは打って変わって、マッタリとすごしたいと思います。

新規ミニカー購入、投資信託の売却、DVD、アニメの新番組、そしてF1中国GPなど、いろいろブログに書きたいことがありますので、どんどん更新していきます。

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松坂15勝めならず!情けないぞ

最近の松坂は見ていて、ほんとにフラストレーションがたまる。

先週は朝帰りのため、寝ていましたので見てなかったのですが、今日はひさびさに見てましたけど、なんとも言いようが無いビッチング内容でした。

あいかわらず、味方が点を取ったら取られ、その取られ方も四球がらみですし、フランコーナ監督も代え方が見えてこないのでしょうね。

今日も左のペーニャに合わせて、左のロペスに代えたら、最悪のスリーランを打たれるしまつ。

一番悪いのは松坂であるのは間違いないですし、せっかく中七日もあけての登板なのに、このような結果とは情けないです。

プレーオフまであと登板できる機会はわずかですので、次回はきっちり結果を残してもらいたい。

ガンバレ、マツザカ!

と締めくくる予定でしたが、今、テックが同点ホームランを打ちました。

このゲーム、まだまだわからないです。

ガンバレ、ボストン!

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NFL2007開幕 コルツ対セインツを見て

今朝、BS1で録画してあったこのゲームをやっと見終えました。

ハーフタイムまではおもしろい展開でしたが、後半はコルツの一方的な展開に。

セインツも強いチームなのだが、それを打ちのめすコルツはたしかに強い。

多くのスターターの離脱があり、今シーズンはどうかと思われたけど、ふたを開ければまったく不安のないチームでした。

すごいのはオフェンスラインのプロテクションがしっかりしているとこ。

それにマニングの的確なオーディブルに正確なパスなど、オフェンスは完璧ですね。

対するセインツはラインバッカーのスコットフジタを応援していたのですが、特に目立った活躍もなく残念。

ディフェンシブバックがザルなので、ディープゾーンに走れるワイドレシーバーといいクォーターバックに当たったら苦戦しそうです。

この開幕戦はどちらもひいきのチームでありませんでしたので、どっちが勝ってもよかったのですが、ほんとの開幕は日曜日。

イーグルス、ブロンコス、今シーズンは頼むよ、と言っても両チームとも評価はいまひとつなので、いいとこプレーオフ一回戦ていどかな。

とりあえず、私の楽しみがまた一つ増えましたので、今年もBS、GAORAでみっちりエンジョイさせてもらいます。

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世界陸上の競歩で誘導ミスって、もうアホかと

まずは今回の世界陸上ですが、地元に住む私から言わしてもらえば、大阪でやるのは大失敗というのが結論です。

はっきり言って、まったく盛り上がってません。

会社でもTVを見た人はごくわずかで、それもちょっとだけ見たというレベル。

当然、わざわざ観戦に行く人などは皆無で、ほとんどの人にとっては関心なし。

基本的に大阪の人のスポーツは阪神タイガースだけでよろしいようです。

さて、大会運営のまずさに始まって、士気の低いボランティアなどいろいろ問題が出ているようですが、その集大成がこの競歩の誘導ミスではないでしょうか。

誘導ミスをするさまは、TVで何度も放送していますのでことさら書きませんが、はっきり言って、気がたるんでいるからこんなことが起きるのです。

スタッフが三人もいながら、誰も間違いに気づかないなんて、ほんとアホかと。

この方たちがボランティアかどうかは知らないが、気持ちが入らず、いやいややっているからこんなことになるのでしょうね。

私はパラグライダーをやっていたころ、年に何度もボランティアで大会の運営をやりましたが、小さな大会とはいえ、皆が一生懸命やっていたこともあり、こんなボンミスなどありませんでしたよ。

まあ、救いなのが他国の選手でなかったことくらいですかね。

ほんと日本人として、関西に住むものとしてははずかしい限りです。

民度の低い大阪が主体での大きな世界大会は、こんりんざい止めましょう。

ほんと、大阪オリンピックが無くてよかった。

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今朝のボストン松坂は残念でしたが、ベイ勝った!

今朝は始発の電車での帰宅でしたが、普段は寝ることのない車中で、うつらうつらしてしまった。

さすがに真夏の仕事終わりからのクラブは体に負担が。

しかし、今朝はボストンの松坂大輔が先発とあって、絶対に見なければと一時間の睡眠後、8時から見てましたが、結果、松坂は好投したももの中継ぎの岡島が被弾して岡島が負け投手に。

まあ、こういうこともあるでしょう、しょうがないね。

それよりトレードで補強したガニエのふがいなさには残念。

ガニエなら打たれても、なかなかフランコーナも替え難いだろうね。

さて、そのボストンの試合を見た後、続いてシアトル対シカゴ戦を見ていたら、寝てしまいました。

目が覚めたら、横浜対阪神戦の開始直前。

結構、寝てしまったが、これで頭がスッキリ。

昨夜は佐伯の同点スリーランが出ての好ゲームでおもしろかったけど、結果二点の僅差負けという、ファンとしても悔しい負け方をしたわけであるが、その試合後、大矢さんは選手全員を集めてのミーティングを行って、結束力を固めたそうだ。

そのかいもあってか、先発は10日ぶりの工藤とあいまって、まさに一丸となっての勝ちをおさめることができた。

長いイニングは無理でも中盤まで試合を作ってくれる工藤も良かったし、中継ぎも点を取られたりはしたが、なんとかふんばっての一点差勝ち。

しかし、このゲームでの審判のジャッジには?

あまりにも高めを取らない主審に、スリーフィートラインを超えたベースランニングをしてもアウトにしない塁審など。

ほぼジャッジは阪神有利に傾いていた印象で、負けていたら、頭にくるゲームでした。

それにしてもツーアウト満塁、バッター金本でこちらは加藤から那須野と交代になったときは負けを覚悟しましたが、よく三振にとってくれました。

大矢さんも褒めていましたが、相川のリードはすばらしかったです。

八番バッターでありながら、三割をキープしているバッティングもいいし、相川は頼りになるいい選手になったものである。

一時、佐々木のフォークが取れないなどと、批判されたこともありましたが、よくぞここまで成長してくれました。

そろそろ、七番あたりに打順を上げてはどうでしょうか、大矢さん。

最後に、今日も二安打の内川の活躍も良かった。

引っ張りばかりと思っていたら、右打ちもうまくなったんだね。

チャンスにも強くなったし、シーレックスでの経験が生きているようです。

さて、明日は勝てば三位浮上の大事な試合ですが、先発は秦かな。

今日のようにチーム一丸で勝ちをつかんでほしい。

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アジアカップ 日本負けて四位 情けない

PKになった時点で、もうどうでもいいや、という感じでした。

羽生はほんとにゴールするのが、いやなのね。

もう、あのエイリアン顔だけは見たくない。

オシムももういいよ。

あなたの実績はワールドカップで勝てなかったオーストラリアを負かしてくれたことだけで十分。

羽生、阿部をはじめとするあなた好みの選手ばかりでは勝てないことがはっきりした。

とりあえず協会関係者をはじめ、韓国並に粛清するときである。

これでしばらくは代表のテストマッチは見る気がしない。

しかし、たまにはオーストラリアに勝ったことぐらいは思い出したりしよう。

それだけが唯一の光明であるから。

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アジアカップ 日本代表負けるがここが分岐点

まずは決勝に進んだ、サウジにイラク、おめでとう。

国内はメチャクチャで十分な練習もできない中、オリンピックでの結果がブラフでなかったのが証明されたイラクの活躍にははっきり言って驚きである。

イラクのゲームはあまり見ていなかったのだが、韓国と同レベルというのは立証されたわけであり、今後、ワールドカップに向けての大きな壁になるのは頭が痛いところだ。

次に、我が日本代表を打ち破ったサウジであるが、想像以上にいいチームであった。

この準決勝の序盤はこちらのいい展開となり、やはりオーストラリア以上の敵ではない、という雰囲気であったが、これはまったく間違い。

どうもこちらの動きを見ていた感じで、動きを見切ったあたりから、持ち味のカウンター攻撃からの攻めには、はっきり言って脅威を感じえました。

すくないチャンスからも攻撃の完成度の高さからの得点には、拍手です。

日本のスカウティングはオーストラリアに対しては有効であったが、サウジに対しては甘かったようだ。

このへんはサウジに対する、油断からきていると言っても過言ではないだろう。

ただし、オーストラリア戦から続いている点を取られたら、すぐに取り返す反発力は評価したいが、さすがに四回目が無かったのは残念である。

見ていて、後半、日本の選手の疲れからくる動きの悪さに対し、サウジ選手のボールに対する動きなどはすばらしく、この状態で、たとえ羽生の放ったミドルが入り、同点になっても勝ちは望めなかっただろう。

今回の負けを惜しかった、主審の笛がおかしかったなどという評価はなしで、あえて謙虚にサウジを賞賛したい。

オシムはアジアカップの連覇を逃したら、退任の意を表していたが、協会は慰留せず、辞めさせてほしいと思う。

もともとオシムは年齢的なことから、次のワールドカップの指揮は難しいと思われていたので、ここは監督交代とシステムの再構築の面から新監督の起用をお願いしたい。

日本の選手の能力からして、エレガントにボールを動かしてゲームに勝つのはまだまだ先の話。

ここで前々監督であるトルシェのサッカーシステムを懐かしく思うのは私だけではないであろう。

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アジアカップ 日本代表オーストラリアについに勝つ!万歳!!

このゲームを見たいがために大急ぎで、所用をすまし、帰宅したのが、開始直前。

国歌が流れるときから、見ているほうが緊張した面持ちなので、やっている選手らはさぞやという雰囲気。

このオーストラリアとの試合は決勝で見たかったのに、このトーナメント一回戦であたるのは残念。

しかし、いつかは戦わなければならない宿敵なので、避けては通れない。

改めて、オーストラリアのメンバーを見てみると、いい選手ばかりで、勝てる可能性は五分五分といった感じというか、むしろ負けるかもという弱気になるほどの面子である。

さて、試合のほうは序盤オーストラリアに押されていたが、その後は日本ペースにもっていくことが出来、形勢はなかなか良かったのだが、後半、自陣左サイドの危険なスペースからのスローインの処理がまずく、相手のCKに。

このCKをキューエルが蹴り、ファーサイドに流れたボールを決められて1点のビハインド。

たまたま流れたボールを詰めてシュートしたアロイージも良いが、これはやむ終えない失点。

ついていた巻は責められない。

しかし、である。

なんとその三分後、相手DFのクリアミスからスシボンバー高原のフェイントを使った個人技で同点ゴール!!!

なんと高原のたのもしいことであろうか。

このアジアカップでの働きぶりからして、いまのところ私の中ではMVPである。

その後は主審のきびしい笛から、オーストラリアの選手のレッドカードにより、一人少ない日本有利の試合となったが、点が入らず、延長に。

ここでも日本ペースでいつ点が入ってもおかしくない雰囲気であったが、さすがに引いてディフェンスを固めたオーストラリアである。

GKのすばらしい守備もあり、延長でも決着がつかずにPKに。

ここまできたらあとは運任せ。

こちらも緊張し、固まって見てましたが、川口の好セーブもあり4-3で勝ちをつかみました。

このPKの時、解説の山本さんが、PKのデータがある選手は対処が出来なんとかなる、と言っていましたが、ほんとでしたね。

高原も相手DFはシュートフェイントによく引っかかると言っていましたし、このPKといい、サッカーにおける情報戦の重要さを痛感させる一戦となりました。

振り返ると、さきに一点を取られたとき、PKになったときは、「ああ、これでアジアカップも終わりか」と弱気になっていましたが、選手たち、監督、コーチ、それに彼らを支えた協会の人たち、みんなよくやってくれた。

これでワールドカップでの借りは返したはず。

それだけ、この一戦の勝利は大きかった。

この試合は今年のベストのゲームです。

多分、一生、忘れられないだろう。

試合後のオーストラリアの選手も達成感があったのか、日本選手とのユニフォームの交換も進んでやっていましたし、会場も中立的な雰囲気で、前回、中国でのアジアカップとは天と地との差があって良かった。

このあと準決勝、決勝とあるわけだが、たとえ負けても、悔いは無いくらいのオーストラリア戦であった。

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アジアカップ 決勝トーナメントの相手は宿敵豪州

昨夜、予選リーグ最終戦であるベトナム戦を見てましたが、まさにレベルの違いを出せた試合でした。

いきなり鈴木啓太のオウンゴールにはビビリましたが、その後のゲーム展開はすばらしかった。

あんなにいい遠藤を見たのは何年ぶりか。

あのプレーを見せられたら、しばらく遠藤の批判はできないな。

とりあえず予選を一位通過まではよかったのだが、なんと決勝トーナメント一回戦にオーストラリアはマズイな。

個人的には一番当たりたくないとこだったので、タイに来て欲しかったが。

今回のチームにビドゥカやキューエルらが入っているのか知らないが、プレミアの選手ばかりなので、チームがまとまり、気候にも慣れられると、非常に手ごわい。

がんばれ、日本代表。

オシムの神采配にも期待したい。

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アジアカップ 日本勝ったがオシム采配は・・・

前半に我らがスシボンバー高原の2ゴールにおまけのPKで、まったくの楽勝モードでしたが・・・

後半、高原、俊輔、そして、守備の要である鈴木を交代してからが、見てられない。

相手は10人なのに、あの危ない守備ぶりはどういうことだ。

オシムが交代で入れる選手が機能しないのは、これで二試合目。

羽生もだめだし、水野もいいとこなし。

グループでは首位だけど、なんだかなといった感じである。

ジーコ時代は選手のポテンシャルが高かったので、あの監督でも優勝ができたが、レベルの落ちた今回は監督の力で優勝をと思っていたのに。

大丈夫か、日本代表。

次のベトナム戦はビシッと決めてくれ。

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2007アジアカップ なにしとんじゃ!日本まさかの引き分け

録画してあった松坂大輔のゲームも、NHKの朝七時のニュースで知ってしまった(九時からBSで録画放送するなら、結果を自分とこで放送するな)ので、今更見る気になれず、とりあえずアジアカップでも、と思って余裕しゃくしゃくで観戦していたのですが・・・

ウルグアイから帰化した選手など、わりと個々の能力が優れたカタールとあり、引き気味でなかなかスペースを与えてくれなかったため、前半は0対0。

しかし、後半、今野からのセンタリングにうまく合わせた高原のシュートが決まって先制。

このへんからカタールにも疲れが見られ、スペースも空くようになり、これは二点目も間違いない、と思っていたらなんと阿部のファールからのフリーキックで同点に。

誰だ、壁の指示を出してたのは。

あの位置からのダイレクトシュートで入れられることなんて、壁があるからまずないと思っていたのに。

結果、1対1での引き分けなんて、まったくの予想外。

イビチャもゲーム後、「勝ち点3が逃げてしまいましたが」とつまらん振り方をしたインタビューアーにキレてましたが、こんなの聞くまでも無く、集中力を欠いたミス以外のなにものでもないはず。

それにしても山岸、羽生。

決めてくれよ。

水を運ぶだけで勝てないのは、今日のゲームを見て、まじまじと思ったよ。

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松坂大輔 10勝 ! みなさん岡島に投票しょう!

巨人対横浜の中継が終了後、録画してあったボストン対タンパ戦を観戦。

今日の松坂は前回とうって変わって、スライダー、チェンジアップ主体の変化球ピッチング。

ストレートを投げないということで、どうも調子はいまいちのようであったが、相手は八連敗中のレイズ打線ということでしたので、余裕で八回を0点に。

レイズで怖いのは二番のクロフォードくらいですからね。

ところで気になったのは、バックネットに日本語で書かれた岡島への投票をお願いする広告。

どこのスポーツニュースでも取り上げていましたが、私も先ほど投票してきました。

投票ページは英文のみですので、英語が苦手な方は、日本語のMLB JAPANに投票方法が親切に書かれていますので、そちらを参照して、是非、岡島に投票してください。

みんなで、岡島をオールスターに行かせてあげましょう!

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ボストン松坂大輔 惜しい!10勝ならず

朝、五時半より起きて見たこのゲームであるが、松坂のすばらしいピッチングに目がさめました。

一回裏、先頭打者のイチローに投げたストレートを見ただけで、今日は違うと予感が。

150キロオーバーの直球を投げるパワーピッチングが見たかったのだよね。

今日はチェンジアップ、スライダーなどよりもストレートのキレが抜群で、見ていてこれは打たれないだろうと思っていたら、イチローに先制点となるタイムリー。

素人が見たら、差し込まれて詰まったヒットと思うだろうが、これはイチローがわざと詰まらせて打ったものだと思う人は何人いるだろう。

私はさすがイチローだなと思っていたら、解説の梨田さんもそのようなことを言っておりました。

現地解説の長谷川さんからはこのヒットについてのコメントが無かったのは残念だが、イチローをよく知る長谷川さんもそう思っていたに違いない。

結局、八回を一失点で降板し、勝ち負け無しという結果になったが、私好みのいいピッチングで見ていて楽しかった。

今日の結果で防御率は三点台中ごろになっただろうが、この成績でオールスター選出はちよっと難しいかな。

選手の発表は7月1日なので、楽しみに待ちたいところである。

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大リーグ ボストン松坂 マダックスに投げ勝ち9勝目

試合開始に合わせて帰宅したかいがありました。

ふだん、メジャーを見ない人に是非、見て欲しかったと思わせる、すばらしい好ゲーム。

私の好きなというか、尊敬するメジャーピッチャーである、あのマダックスと松坂が投げあうのである。

ランディー ジョンソンとのゲームに続き、今回も夢の対決。

一回の松坂の不安定ぶりを見たときは、おいおいと思ったが、その後はリリースポイントの修正がうまくいき、6回を一失点の好投。

そういえば一回のピンチの時、ショートのルーゴだけが松坂に声をかけに行っていたが、エラーはするけどなかなかいい奴だな、と好印象でした。

対するマダックスもサークルチェンジにツーシームも決まるすばらしい内容で、41歳でもまだまだやれるなと思わせるピッチング。

残念なのは失点した回、ユーキリスに投げた三振を取りにいった球をボールの判定(私はストライクアウトと思った)となり、次に投げた甘い球を打たれたのが悔やまれるが、やっぱりその後の回のバッターボックスでいろいろ球審にクレームをつけていましたね。

さて、オールスターまであとわずかですが、松坂の今の成績では選出は難しいのでしょう。

あと三回くらい登板がありそうなので、なんとか全米中を沸かすようなピッチングをして選ばれてほしいです。

あと、岡島も好投したことも書いておこう。

防御率が一点台で、セットアッパーではNo.1だそうなので、こちらはこのままいけばパペルボンとともに選ばれるのでは。

つぎの松坂の登板はライブで見れないが、岡島ともども録画して応援しよう。

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チャンピオンズリーグ決勝 ACミラン勝った!

仕事があるため、さすがに夜中の三時に起きることができなかったため、録画してあったこの決勝の試合をさきほど見終えました。

どちらが勝ってもよく、おもしろいゲームであったらよいと、ニュートラルな立場で見れましたので、なかなか楽しめました。

まあ、楽天のバルサカードをもっているくらい好きなFCバルセロナが出ていたら、そうはいかなかったのですが。

あっ、このバルサカードですが、買い物したカード明細とともにバルサの選手の特製ポストカードも送られてくるサービスがありますので、バルサファンにとってはマストなアイテムです。

さて、このリバプールとACミランの対決ですが、私の予想は1-0でミランでしたが、結果は2-1。

二点を取ったインザーキの大活躍に私の好きな坊主頭のガットゥーゾの渋い働き。

そして、やっぱりすごかったカカの活躍もあっての勝利。

ジェラードが一対一で外した時点で、このゲームは決まった印象でしたが、終了間際に一点を返すなど、ゲームをあきらめないところはさすが。

というわけで、まずまず楽しめたゲームでした。

あまりサッカーに関しては詳しくないので、ブログを書くことは少ないが、次回はキリンカップでの日本代表の試合があったら書こうかと思ってます。

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大リーグ ボストン松坂勝って 横浜ベイまた負けた

また負けました横浜ベイスターズ。

今日は途中経過をTVで見るだけで、試合はほとんど見なかったのだが、ダメなときは一点に抑えていても負けるもの。

負けても腹が立たなくなってきたので、いいけどね。

連敗脱出への突破口はまったくなしで、いつになったら勝つことやら。

そんな日の未明、試合開始の午前二時から五時過ぎまで、見てましたよ松坂を。

相手は今はいないマダックスのレプリカユニフォームを持っているくらい好きなアトランタでしたので、少々複雑な気分でしたが、いいピッチンク゜で見ていて安心していられるくらい安定しておりました。

レフトのペーニャのまずい守備が二つなどがあって、その回だけ崩れて三失点となりましたが、それ以外は前回のデトロイト戦なみの好ピッチングといったところでしょうか。

未明のゲームで寝てしまうかもと思われましたが、武田氏の解説もさすがに的をえた内容で、あきずに興味深く観戦できたのもよかったです。

さて、暑くなってきたので、来週あたりマツザカTシャツでも買いに行こうかな。

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NBA ウォリァーズ ホームで負けて がけっぷち

残念無念・・・

今朝、出社前にBSで録画したバロンのスラムダンクを見てテンションを高めたのだが・・・

今日は忙しかったので、最初にゲームの経過を見たら、すでに3Q。

二点をリードされ、やはり接戦状態。

しかし、このときすでにブーザーは28Pではないか。

これは前のゲームで奴を抑えた戦術が通用していないのか、との不安が。

通算1000勝を超える名将スローンコーチはやはり侮れない。

しかし、こちらはホーム。

ネリーならなんとかしてくれるはずだったのだが・・・

いゃー、ゲーム結果を見たあとは仕事がはかどらないこと。

まだ終わったわけではないが、ホームで負けるとは思わなかったので、ショックは大きい。

だが、こういうときこそ、ウィー ビリーブ なのですよね。

ガンバレ!ウォリァーズ!!

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NBAプレーオフ ウォリァーズ勝ったぜ!アンストッパブル バロン!!

うちのチームらしいすばらしいゲームでした。

特にバロンが凄過ぎである。

ディフェンスのよい元GS戦士のフィシャーですら止められないバロンは、NBAファーストチームに選ばれてもおかしくない凄さ。

4Qの残り三分でキリレンコの上から決めたスラムダンクは私も思わず声が出てしまいました。

あのプレーはジャクソンのバロンの肩を払うしぐさとともに、これから何回もリプレーされるのでしょうね。

私も五回くらい録画を見直したくらいです。

さて、このゲームのもうひとつの勝因はハリントンとビートリンシュの二人をスターターで起用したネリーの采配と、それにこたえブーザーを抑えたことが大きいでしょう。

ハリントンは3Pも決めていたし、いい働きをしてくれました。

ディー ブラウンはケガで出られそうにないし、第四戦もホームなのでやってくれるでしょう。

明日は仕事中のゲームなので、気になって仕事にならないかも。

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NBA ウォリァーズ ジャズにOTのすえ惜敗

今日はTVでMLBの松坂対大家の日本人対決を、ネット中継ではNBAプレーオフ2nd ウォリァーズ対ジャズ戦を仕事を休み、体を療養しながら観戦しておりました。

大家には悪いが、松坂はまずまずの投球で勝ちをおさめたというのはよかったが、NBAのほうは・・・

パソコンの前で地団駄を踏むような、ほんとにくやしい結果となってしまいました。

オーバータイムのすえの負けなんて。

4Qに逆転し、このまま行ってくれの願いもむなしく、残り5秒でジャズに同点シュートを入れられてしまいオーバータイムへ。

その同点シュートの前にバロンがFTの二本目を入れてくれていたらと、そのちょっと前にビートラスが二本ともFTをはずさなかったら、などたらればばかり出できますが、その前にジャズのカルロス ブーザーはクラッチタイムではFTをはずさない、ほんとにいい選手であることをまざまざと知りました。

OTに入ってファールアウトしないかなと期待をしていましたが、それもありませんでしたし。

OTに入ってそうそうに2Pに3P(3PはなんとGSのOBであるフィッシャー)を連続できめられた時点でゲームは決まった感があり、結局、大差の負け。

アゥエーだからなどと言ってはられないプレーオフ。

やばいぞ、次のホームで負けたら後がないウォリァーズ。

NHK関係者にGSファンがいるのか知らないが、土曜の深夜にBS1で第三戦の中継があるので、なんとしても勝ってくれ。

まだまだGS旋風をNBAに吹きさらしてくれ。

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ボストン松坂 トロント大家に勝った

今日は体調不良で仕事を休んでいたため、大リーグ通算四度目となるこの日本人投手対決を観戦することができました。

大家はベイスターズ出身、松坂はドラフト時にベイスターズの入団を希望していたこともあり、今回はうちのチームに縁のある二人とあって、見ているこちらとしてもなにか感慨深いものがありました。

とくに大家が横浜であげた初勝利のゲームを見ていたところが、パラグライダーでの合宿先の温泉の脱衣場であったので、はっきり覚えています。

ゲームのほうはコントロールの良い大家が四球を連発し、三失点で降板。

一方松坂は七回を本塁打の一点で押さえ、四勝目。

大家の方はまだまだコントロールが定まってないようで、本来の持ち味を出すまでにいたってなく、残念でしたが、松坂の方はストレートは並、本塁打を打たれた球であるチェンジアップは駄目でありましたが、ほかのスライダー、カーブなどがよく、球審も低めをストライクに取ってとれたのもあっての好投でしたのでしょう。

私もストレートの威力が本来の力でなかったので、調子は良くないのかなと思っていましたら、案の定、試合後、NHKのインタビューを納得のいく投球ができなかったのを理由に断っていましたので、やはりそうだったようです。

松坂は変化球もいいが、一番は150キロを超えるストレートですから。

次は日本時間で15日の登板になりそうです。

次回こそ、松坂本人が納得いく、すごいピッチングを期待したいです。

あと、大家もFAでトロントに期待されてきたのだから、もうすこしがんばれ。

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NBAウォーリァーズ プレーオフ2回戦って夢のよう

今日は初めてESPNを使ってリアルタイムでのネット観戦でした。

前半は均衡した緊張感のある試合展開でしたが、3Qでのスティーブン ジャクソンが放つた三本のスリーでこのゲームの勝敗が決まった感じで、3Q終了時で20P以上の差がつき勝負ありといったゲーム。

4Qは気楽に観戦できて、心臓に良かったです。

それにしても今日のゲームはジャクソンとバロンの貢献が大でした。

ジャクソンにアンストッパブルなポテンシャルがあるなんて知らなかった。

素行に問題があってインディアナからは厄介払い的に出された感じでしたが、メンタル面などのフォローも怠り無いコーチであるネリーのおかげなのでしょう。

バロンも3Pをはずしがちでしたが、結果20P、10Rですからすばらしい。

なにげにビートリンシュも活躍したそうで、よかった。

五月は長年低迷していた私のサポートチームである横浜ベイスターズも、このウォーリァーズもすばらしい活躍ぶりで、なんか夢でも見ているようです。

さて、セカンドラウンドも今の調子で行ってくれ、ウォーリァーズ。

まだまだ夢を見させてちょーだい。

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松坂 どうした?対シアトル戦 負けはつかなかったけど・・・

フェンウェイでしかも対シアトル戦の松坂の投球が見られると思い、ずっと楽しみにしていたのに、この結果とはトホホである。

一回のマウンドに上がったときから、どうも表情が暗かった感じで、いきなりイチローには四球。

これは調子が悪いのではとの思いがはしったら案の定、いつもの悪いパターンである四球の連発。

今日はストレート、変化球ともにストライクが取れる球が無く、いいとこなしの松坂。

ショートのルーゴの二つのエラーで二点、五回もしょーがないとはいえ、またまたルーゴがからんで二失点。

今日のルーゴはピンマイクを付けていたので、このゲームでのルーゴの声を聞きたいものだ。

おそらく、今日のプレーぶりから悪態連発、放送禁止用語ばかりだろうから、お蔵入りになるだろうね。

しかしルーゴはトロント戦のときといい、松坂の時は点にからむエラーをしやがるな。

松坂のときはショートを変えてほしいものである。

さて、中五日のローテでいったら、これでしばらく松坂の投球をライブで見れなくなってしまう。

今日の不調は移動による疲れではと思うので、なんとか回復して次回の快投に期待したい。

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MLB レッドソックス 岡島さん ファンになりました

今日も抑えたようですね、岡島さん。

巨人時代は下を向いて投げるコントロールの無いカーブピッチャーという印象でしたが、メジャーでのピッチングはとても安定した内容でいいですね。

対NY戦での初セーブのゲームも見ていましたが、Aロッドなどの強打者あいてに緊張する場面も押さえ、ゲームセットの時のフランコーナ監督の興奮ぶりを見ても、いまやボストンの中心選手といっても過言でないはず。

試合後のインタビューも日本人らしくとても謙虚な姿勢で、いい人らしい感じが出ていてとても好感がもてます。

この、インタビューで私、ファンになってしまいました。

ガルシアパーラがいたころからのボストンファンな私ですが、DICE-Kも目がはなせませんが、岡島さんも大注目です。

岡島さんはいつ出でくるかは分からないけど、NHKがボストン戦を中継してくれるかぎり、録画してでも見よう。

GO!BOSTON! GO!OKAJIMA!

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NBA ウォリァーズ マブズに勝ったぞ!!

昨夜、録画していたマブズとのプレーオフ第三戦を見ましたが、ホームでのアリーナの雰囲気がいいですね。

まるで、ファイナルのような盛り上がり。

13年ぶりのプレーオフですからね。

私も13年前を覚えてますよ。

ウェバーがルーキーだったころで、あのころは強かったのだが、奴(ウェバー)がごねてトレードとなってからは、泣かずとばずのドアマットに。

そんなチームをネリーがよくぞ復活させてくれました。

好きなマーフやダンリービーを出したトレードはどうかな、と思っていたのだが、これが大当たり。

アル ハリントンもスティーブン ジャクソンも走れるし、FG%もいいし、言うことなし。

バロン、アンタはすばらしすぎ。

きょうも33点なんて、背番号5は永久欠番にしてもいいくらいです。

今、録画したマブス戦をまた、見てますが何回見てもいい。

さあ、あと一勝で二回戦だっ。

EVEREONE RUN!

GO!WARRIORS!!

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レッドソックス 松坂 初勝利!!と横浜ベイ

待ちに待った日がやってきた。

そう、今朝はボストンレッドソックスの松坂選手の初登板の日。

なんとしてもリアルタイムで観戦しなければと思い、午前三時起床。

球場の外気温は二℃と、非常に厳しい条件ながら、松坂、よく投げました。

こういった状況でしたので、彼本来の調子ではなかったが、それでも七回を投げて一失点。

打線の援護もあって、初勝利はめでたいです。

次回の登板は日本時間で12日のマリナーズ戦。

このゲームもなんとしても見なければ。

さて、朝は松坂を応援し、夜はベイスターズの応援でしたが、こちらはエース三浦がぱっとせず、六失点で負け。

佐伯がスタメンのようであったが、今シーズンは彼が出ると負けフラグが立つようである。

六回から見ましたが、レフトのタカノリの守備、以前よりヘタになっているようだ。

そこそこの守備力のある選手なら突っ込んでアウトにできそうな当たりも、簡単にヒットと決め込んで捕球するし、ちょっとこまったものである。

ライトの古木も打球が飛べば、ヒヤヒヤするし、私がこんなんであれば、投げている投手もそれ以上に緊張感が漂うのでしょうね。

明日は三時の開始なので、初回から観戦できそうである。

土肥投手の好投に期待しよう。

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ショック!! NFL デンバーブロンコス CBダレントウィリアムズ 殺される

新年早々にこんなことになるとは。

デンバー対ナイナーズ戦はBSで今夜放送があることを知っていたため、ネットのスポーツニュースを見ないようにしていたのだが、たまたま見ていたCNNのトップでこのニュースを聞いてショックを受けました。

今季、ブロンコスのゲームは四試合ほどみましたが、彼はサイズもありませんし、プロボーラーであるチャンプベイリーの反対側を守っていることもあったため、相手チームからはよく攻められ、失点にからむことも多くありました。

BSの解説者からは酷評されていましたが、私はあの厳しいシャナハンが使い続けているわけだから、きっと来季は花咲くだろうと密かに期待していた選手でした。

プレイオフ進出は間違いないと思われていたデンバーでしたが、この試合に負けて万事休す。

こんなに悲しいシーズンは二十年以上デンバーファンをやっていて初めてです。

NFCのひいきのチームであるイーグルスはプレイオフに出れるので、意気消沈しながらアメリカンボウルで来日したさいにサインしてもらったガルシアの応援でもしようかと思います。

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NBA ウォーリァーズ 連敗止める!!

今日のゲームは昨シーズンまでウチのチームにいたフィッシャーのいるジャズ。

相手が連勝中で、こっちが連敗中ということでしたので、ホームとはいえ期待はしてなかったのですが、91-78で勝利!!

マブスにも勝つし今年はネリーのおかげか、モンタエリスのおかげがしらないが、なんとなく強いぞ。

今日のゲームにはバロンデービスが出てなかったが、ケガでもしたのかな。

彼あってのウォーリァーズなので、大事でなければよいのだか。

ところで、BS1。

いつになったら、ウチのチームのゲームを放送するの。

放送しても、人気の無いチームだから一試合くらいでしょうけど。

どうせなら調子の良い今のうちにやっちゃってください、お願い。

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NFL デンバー ブロンコス負けて、イーグルスのマクナブ絶望(大涙)...

ついさっき、Week11のブロンコス対チャージャーズ戦を見終えました。

同地区対決の負けは痛い!!!

ホームだし、なんで負けるの。

プラマーもいまいちすぎ。

オフェンスラインやプレイコール、RBのベルとマッシュは良いが、QBがね。

冷静にみればショッペンハイマーのサンディエゴはなかなか強いけど、ゼッタイにデンバーのほうが強いはず!!

とっても、くやしいぞっ。

それになんだって、マクナブ今季絶望だって。

Week11は最悪!!

今年のイーグルスは終わった。

これでNFCはまったく興味が無くなってしまった。

まあ、とりあえずイーグルスの控えQBはジェフ ガルシアなのでとりあえずがんばれ。

彼はナイナーズで来日したとき、サインをもらったのでね。

まぁ、まだまだ先は長い。

気を取り直して、Goooo! ブロンコスッ!!!

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